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『霊夢、浣腸肛門陵辱』 作者: ばつ
博麗の巫女という存在は幻想郷において神聖なものである。結界を実質的に管理している巫女に手をだすことはどんな協力な妖怪を含め誰も出来ない。それに加え、博麗の巫女。博麗霊夢は一個の人間として非常に優秀な少女であった。巫女としての力量もさることながら、腕がたち頭もよく回る。そのため人間も妖怪も皆、彼女を畏怖し、また敬愛した。
しかし、幻想郷の治安を維持するための警吏の役割も持つ霊夢はその役目柄、逆恨みを受ける事も少なくなかった。
犯罪を犯し、霊夢にとっちめられた者。素行不良を咎められ、それが癇に障った者。彼らは一人一人では脆弱な存在で、とうてい霊夢に復讐をすることなぞ覚束なかった。しかしそのことが逆に霊夢への恨みを彼らの中で膨らませることになり、やがて抑えきれない程に膨張していった。彼らはそのうちに徒党を組み、霊夢への恨みを晴そうと誓い合ったのである。
そして彼らはついにそのチャンスを得る事になった。
たまたま手に入れた外の世界の睡眠薬を使って、博麗の巫女を拉致することに成功したのである。
「どこよここ……」
霊夢が目を覚ましたのは、薄暗い小屋の中であった。霊夢はクラクラした頭で自分に何があったのかを思い出そうとした。しかし道を歩いていたときいきなり後ろから何か液体のようなものを吹きかけられた所で霊夢の記憶は途絶えていた。
手足は何も縛られていないが、気絶させられた影響か、神経がマヒして自由に身体を動かす事は出来ない。けれど徐々にではあるが意識だけはハッキリしてきた。おそらく自分は誰かに襲われ、ここまで運ばれてきたのだろう。
「目が覚めたか、博麗の巫女さま?」
「何よあんた……」
霊夢の前に見た事のない男が立っていた。
「俺を覚えてないのか」
「知らないわね。申し訳ないけど全く覚えてないわ」
霊夢がそういうと、男はイラっとした様子で、
「お前に散々殴られた男だよ。お前は自分が殴った相手も覚えてないのか!?」
そう言われると、霊夢の記憶の中には少しだけ引っかかるものがあった。確かちょっと前に、酒場で酔っぱらって女給に絡み、それだけでなくふとしたことで逆上し暴れた男を組みふせた覚えがある。しかし霊夢の行為は誰が見ても正当なものであった。
「俺だけじゃない。ここにはお前に恨みを持ったヤツが一杯いるぜ」
霊夢が視線を左右にやると、確かにそこには少なくない数の男達がいた。およそ8〜9人くらいだろうか。それらの男達も霊夢にはちょっとした見覚えがある。いずれも悪さをして霊夢が懲らしめてやった相手だった。
「それで、大の男がこんなに集まって、私みたいなか弱い女の子を誘拐してどうするつもりなの?」
「何、大したことじゃない。ただ、お前に俺たちの痛みを返してやろうと思ってな」
「そんな事だろうと思ったわよ。いいじゃない、袋だたきでもなんでもすればいいわよ。でもそんなもので私が……」
「勘違いするな。俺たちはお前に危害を加えるつもりはない。むしろ逆だ」
そこで男はニタっと不気味に笑った。霊夢は思わず身震いをしてしまう。
「俺たちでお前を悦ばせてやろうってだけだ」
「喜……ばす?」
男はそれだけ言うと地面に転がっていた霊夢の両足首を掴んだ。霊夢が「ちょっと!」と抗議の声をあげたが、
「今のお前には力が入らないだろ? だが、痛みはちゃんと残っているんだ。気持ちよさもな」
男は手を開いて、霊夢の股を開脚させた。そして、そのまま……霊夢の股間を踏みつけたのだった。いわゆる電気あんまである。
「い、いや! な、なにするのよ!?」
敏感な部分を足蹴にされた霊夢は悲痛な声をあげた。しかし男は足を止めず、ゆっくりとねじ込むように股間の足を動かす。
「ちょ、ちょっとやめてよ!」
霊夢の股間の足には力が籠っているが、しかしそれは霊夢を傷つけようとするものではなかった。本人の言う通り、男に霊夢を直接的に害するつもりはなかった。ただ、霊夢の股間を踏みつけ、そして感じさせることによって霊夢の精神を嬲るつもりなのである。
「や、やめなさい……今なら許してあげるから、足をどけなさい……」
その男の意図は成功しつつあった。最初は柔らかい部分にいきなり触られ驚いたものの、段々と霊夢の股間は男の足に反応しつつあった。生理現象であるかぎり、股間をいじられて感じない女はいない。たとえどれだけ霊夢が歯を食いしばって抵抗していたとしても、霊夢の脳髄には男の電気あんまは既に快楽として認識されつつあった。
だが、それでも博麗の巫女がこんな卑劣な男に股間を踏みつけられて感じていると認める訳にはいかない。
霊夢は全身全霊をあげて嬌声をあげるのを我慢していた。
それを察したのか、男は足に加える力と動きを強くしていった。グリグリと霊夢の股間を踏みつけ、その一方で霊夢の足首を持つ手を強く引く。二つの動きが霊夢の股間をより強く刺激する。股間をどこまでも虐められた霊夢には最早声を押し殺すことはままならなかった。
「くっ……あっ、ああっ……っつ……ぁん……」
どれだけ耐えようとしても喉から勝手に声が出てしまうのである。男も、霊夢すら気づいていなかったが、霊夢の股間はしっとりと湿り始めていた。
「っ……ん……」
ついに霊夢は電気あんまで、小さく達してしまった。身体を何度か痙攣させ、悶えている様子がありありと見えた。
股間を踏みつけられて達するなんてことは霊夢にはどれだけの屈辱であっただろうか。霊夢は涙目になりながらも凄まじい形相で、ようやく足を離した男をキッと睨みつけていた。
「あ、あんた。絶対に許さないわよ。こ、殺して妖怪のエサにして……」
そんな恐ろしいことを言っている霊夢であったが、今の彼女の姿はどうだろう。まだマヒが残っているのか、カエルのように足をM字に大開脚させ、その股間の下着には愛液によって大きなシミが出来ている。
当然男たちの復讐はこれで終わりではない。むしろ始まってすらいないのである。これから男達は霊夢を犯して犯して犯し抜くのである。それを考えていえば、今の霊夢の言葉は男達をただ興奮させただけであった。
自分を殺したいほど憎んでいる女を拘束し、辱め、犯し、屈服させる。しかもただの女ではない。幻想郷では知らない人がいない程の巫女。そんな女をこれから手篭めに出来るのである。
男達の復讐がいままさに果たされようとしている。
☆ ☆ ☆
「外しなさいよこれ!」
薄暗い小屋の中、霊夢が大声で怒鳴った。霊夢の両手首は荒縄で堅く拘束され、天井から吊るされていた。
霊夢の視界はアイマスクによって奪われており、何より霊夢の着ていたものは全て男達に奪い取られ、霊夢は生まれたままの姿でさらし者にされていた。霊夢のピンク色の乳首も、股間まで視線を遮る物は何もない。
目が見えず服も着ていない状態で手の自由が効かないのは霊夢の不安感を煽りに煽った。
その上、明らかに霊夢の周りには人の気配がする。多くの劣情を向けられるには霊夢は余りに無防備であった。
これから行われるのは博麗の巫女の公開陵辱である。今から霊夢は彼女の持つ全ての尊厳を奪われるのだ。
二人の男が霊夢の両足をそれぞれ掴んで、左右に広げ始めた。
「ちょ、ちょっと何よ。離して! 触らないで!」
霊夢は力の限りに抗ったが、力を抑えられた彼女はほんの十過ぎの少女にすぎない。その力は悲しい程儚く、霊夢の抵抗は無駄なものに終わった。
「いや、やめてよ……」
霊夢の両足が強制的に開脚をさせられ、彼女の股間の恥ずかしい穴が丸見えになる。前の穴も肛門も、尿道すら何も遮蔽物はないのである。はしたなく足を大きく広げられた霊夢は、恥ずかしさのあまりに唇を噛んだ。
だがこの程度のことは序の口に過ぎない。霊夢は今から死んだほうがマシとも思えるほどの辱めを受けるのだから。
男の一人が霊夢の尻に手をあてて、豊満な尻肉を揉みしだいた。いきなり尻を触られた霊夢は身体をビクンと震えさせた。男はそれから尻肉を押し広げて、
「これが博麗の巫女の肛門か」
その間にある小さなすぼみを観察した。その可愛らしいすぼみは霊夢の汚物をだすための卑しい穴。霊夢の排泄器であった。
「いやああぁぁ!」
排泄穴を間近で観察された霊夢は絶叫して、身体をジタバタさせ逃れようとした。しかし手はロープで、足は別の男たちにしっかりと掴まれ逃げ出す事は出来ない。霊夢はなすがないまま男に肛門を晒し続ける他はなかった。
自分が日頃、用を足すために使っている穴をまじまじと見られる霊夢の羞恥は凄まじいものであった。
男たちは代わる代わる霊夢の肛門を観察し、感想をいいあった。霊夢のピンク色の肛門は彼女らしい小ささで、それでいて存在感のある膨らみを持っている。ともすれば美しささえ感じられる霊夢の肛門から、毎日のように汚物が排泄されているとは想像も出来ないほどである。この霊夢の肛門をこれから自由にしていいとあって、男達の期待は高まるばかりである。霊夢がどれだけ嫌がったとしても、この肛門に何を入れようが、肛門から何を出させようが思うままなのだ。
しばらく霊夢の肛門を見ていた男の一人が、ふざけて霊夢の肛門に人差し指を合わせて思い切り突入れた。
「うぎゅっ!」
霊夢のすぼみに男のカンチョーが勢いよく突き刺さり、霊夢が間抜けな声をあげた。男は霊夢の肛門に突き刺した指を更に勢いをつけて奥へと押し込む。
「あ、ああ……いや。な、なに!? なんなの!? いや、抜いてよ」
肛門に直接カンチョーをされていても視界を奪われている霊夢には何をされているか分からない。ただ自分の肛門に何か異物が入ってきた事だけは、排泄器から伝わる衝撃で分かる。ただでさえ拘束され目も見えない状態で肛門に何かを入れられた霊夢の驚きは筆舌に尽くしがたく、日頃は排泄物を出すだけで一方通行の自分の肛門を逆に入ってくる存在は、霊夢の頭脳をズタズタにかき乱した。
男はカンチョーした指を一度抜き、それから勢いをつけて再び霊夢の肛門に侵入させる。「はぁん!」と霊夢が再びみっともない喘ぎ声をあげた。
「おい、みろよ。博麗の巫女さまはカンチョーされてよがってるぞ」
男がそういって嘲笑の声があがった。
「か、カンチョー?」
「そうですよ。人差し指を二本合わせて、霊夢さんの肛門に突き刺してるんです」
「こ、この私にそんなことして、ただで済むと……」
この期に及んでも霊夢はまだすごんでいた。だが、全裸で手足を拘束され肛門に好き放題カンチョーをされている霊夢がそんなことを言ってみてもただただ滑稽なだけである。
案の定、男達は笑って霊夢を見下していた。
「もし霊夢さんがカンチョーされるのがイヤなら、さっさとケツ穴を隠せばいいんじゃないですか?」
「あ、あんたたちが私を縛ってるから……」
「隠さないということは霊夢さんもカンチョーが好きなんでしょう」
男はそういって、霊夢の肛門に再び指を突入れた。それからまた抜いて、勢いよく入れる。その度に霊夢は「はう!」「うぐ」などと博麗の巫女らしからぬ情けない声をあげ続けていた。
「はは、博麗の巫女さまの菊門がカンチョーされてぴくぴく悦んでやがる」
「そ、そんな訳が……かはっ!」
霊夢の抗議の声は再び襲ってきた肛門への勢いのある指の挿入で中断される。
徐々に霊夢の腸汁や小便が溢れ始めていたが、男は気にせずカンチョーを繰り返し、時に肛門の中で指をグリグリと回して霊夢の肛門を責める。直腸を指でつつくと霊夢は身体をよじれさせて反応し、それが面白かったのか男たちは何度も霊夢の腸をつついて、霊夢を無様に踊らせた。
男が霊夢へのカンチョーに飽きるころには度重なる陵辱によって霊夢の肛門は最早排泄器としての役割を放棄したかのようにポッカリとした大穴を開けていた。
男達は記念ということで、その霊夢の壊れかけた排泄穴を写真に収めていた。最初の小さなすぼみの面影は全く残っておらず、カンチョーによって赤く広がった大穴が次々にネガに写されていく。
「も、もういいでしょ。ゆ、許してよ……謝るから……」
息も絶え絶えになりながら霊夢は泣いて命乞いをしていた。肛門を次から次におもちゃにされて既に霊夢の体力も羞恥心も限界である。博麗の巫女とはいっても所詮はただの少女である。自分の身体の中で最も見られたくない肛門という部分を男達の遊び道具にされて耐えられるはずがなかった。
だが男たちはあざ笑って霊夢の提案を却下した。男は何かを取り出して、霊夢の肛門にあてがった。
「な、何するのよ。もう気が済んだんじゃないの!?」
霊夢は自分の肛門に新たな感触を覚え、哀れな声で泣き叫んだ。霊夢の肛門に挿入されているのは、指ではなく浣腸器であった。しかも家畜用の大型のものである。その中には大量の下剤が含まれた浣腸液が入っていた。わざわざ霊夢の肛門を調教するために男たちが用意したものである。
霊夢のように気が強くプライドの高い女を屈服させるには、肛門を苛め、排泄を管理することが一番であった。肛門という女の一番恥ずかしい部分と、排泄という女の一番恥ずかしい姿を他人に晒されて、それでも自分を保っていられる女なんて存在しない。多くの人妖から尊敬を集める博麗霊夢とてその例外ではない。霊夢でさえ肛門を犯されればやがて自分を失い、やがて従順な肛門奴隷になっていく。そのためにも浣腸器による霊夢への強制排泄の責めは必然であった。
男がゆっくりと浣腸器を押し込み、霊夢の腸内を浣腸液がみたしていく。
「いや……もうやめてよ……」
霊夢が何度も許しを乞うが、聞く耳をもつものはいなかった。霊夢の腹は浣腸液の注入に合わせて、どんどんと膨らんでいった。それに応じて、霊夢はとてつもない腹痛に襲われる。霊夢の腹から大きなきゅるきゅると生理音が聞こえてきた。
今すぐお腹のものを出したい。ひりだしたい。ぶちまけたい。霊夢の頭の中は排泄のことしか考えられなくなっていた。
だが、お腹のものを出すというのは浣腸液だけではない。今霊夢が肛門を決壊させてしまえば確実に彼女の腸内に溜まっている汚物も一緒に排泄されることになるだろう。それはすなわち排便姿を見られるということである。こんな下種な連中の前で公開排泄をするなどというのは博麗の巫女の意地にかけても出来ない。
霊夢は歯を食いしばって必死に排泄欲に耐えた。肛門に力を込めて、中のものが漏れないように全力で括約筋を引き締める。
「霊夢さん、クソがしたかったら出せばいいんですよ?」
「くっ……」
霊夢が眉間に皺を寄せて排泄を我慢している間抜けな顔は男たちには格好の見せ物になった。霊夢は悔しそうに顔を歪める。
彼女がどれだけ我慢しても浣腸器が引き抜かれると、堪えきれず浣腸液が空気と共に零れだしてしまう。だが霊夢はそれでも肛門の門を開けまいと腰をクネクネと動かして耐えようとした。
しかしそんなもので無情な現実は何も変わらない。一本目の浣腸が終わると、霊夢の肛門には二本目の浣腸があてがわれる。
「あああぁぁぁぁぁ」
抑えきれない嬌声が小屋に響き渡る。最早、霊夢の理性も崩壊寸前であった。一本目ですら霊夢の直腸をほぼ満たしていたにも関わらず、二本目である。霊夢の肛門は浣腸されながも、今にも排泄したそうに盛り上がっていた。
霊夢がいくら括約筋を引き締めても限界はある。浣腸器が抜かれると同時に霊夢の肛門から一気に浣腸液と霊夢の排泄物が吐き出されることは間違いがなかった。博麗の巫女である霊夢が、トイレですらない場所で男達の視線のもと汚物をぶちまけるのである。彼女にとってそれほどの恥はこの世にないだろう。
「よぉしまだ出すなよ。もっとケツつきだせ」
「な、何するのよ」
「巫女さまがクソを漏らさないように蓋をしてやるのさ」
男がもっていたのは巨大なアナルプラグであった。男はそれを霊夢の肛門に当てがい、挿入を開始した。
「ふ、蓋なんて、そんなの入る訳ないでしょ、やめて!」
男は力を込めてアナルプラグを霊夢の菊の花に押し込んでいった。最初はどう考えても入らないように見えたアナルプラグも、やがてすぼみを大きくこじ開け、霊夢の腸内にニュルりと挿入された。カンチョーによって拡張された霊夢の肛門は既に締まりを失い始めていたのである。
「あがっっ!」
既に下剤と大便で満たされていた腸内に新たな質量が入り、異物が腸の奥の奥まで押し込まれる。
「うっ……あ、んん……い、痛い……」
蓋をされてしまえば霊夢の身体がどれだけ排泄を望んでいても蓋をされては物理的に出す事は出来ない。霊夢は凄まじい排泄欲に身をもだえさせた。口からはだらしなくヨダレを垂らし、喉は言葉にならない喘ぎを吐き出している。
博麗の巫女として幼い頃から厳しい修行をして、今では幻想郷の多くの者から恐れられる存在になった霊夢でも、今では肛門と排泄を他人に管理されているただの惨めな家畜であった。
男たちは霊夢の手を拘束していたロープを切って、霊夢を地面に転がした。
「お、お願い……トイレにいかせて……」
霊夢が身体を丸めて、お腹を抑えながら必死に男達に懇願した。霊夢のお腹からは「ぎゅるるる」という生理音が止めどなく聞こえてくる。
「トイレに行って何をするんだ?」
「だ、出したいの、お腹の中のもの……」
「もっと言い方があるんじゃないのか?」
霊夢はしばらく黙ってから、体勢を変えて、
「と、トイレで……う、うんちさせてください。お願いします」
霊夢は、言われてもいないのに、男達に土下座して排便を懇願した。絶え間ない腹痛によって、とうとう霊夢は男たちに完全に屈服したのであった。普段は気が強く怜悧な霊夢が排便をしたさに惨めに全裸で土下座して排泄を望んでいる。普段の霊夢を知る者からしたら、全く考えることすらできない光景であった。
恥も外聞もない無様な霊夢のその姿に、男達はそれに満足したのか、霊夢に排泄の許可を与える。それを聞いて、霊夢は脂汗を垂らしながらも一瞬だけ嬉しそうな顔になった。
だが、男達は霊夢をトイレにいかせようとはせず、4人がそれぞれ霊夢の手足を押さえつけた。
「な、なにするの……は、早くトイレに……」
「ここがトイレだろ」
男の言っている意味を理解して、霊夢の顔がみるみるうちに青ざめていった。
「やめてえええ、お願い。好きにしていいから、他のことはしてあげるから。それだけはやめてぇえ!」
霊夢がどれだけ言っても、男達には届かない。四肢を地面に拘束された霊夢は足を広げられてまたもや股間をさらされる。
奇形のように膨らんだ霊夢の腹部はなんとも言えない妖しさを醸し出している。少しでも押せば、その肛門から大量の汚物が吐き出されるだろう。そしてその肛門には霊夢の手首くらいありそうなアナルプラグが無理矢理挿入されていた。おそらく普段霊夢が肛門を通過させている汚物の数倍の太さはありそうなプラグであった。
そのアナルプラグを男は何の遠慮もなく引っこ抜いた。
「ああああああ…………」
肛門を解放された霊夢は大声をあげて、肛門から大量の液体と汚物をぶちまけた。霊夢は博麗の巫女の排泄姿を惜しげもなく披露したのである。
霊夢は「見ないで……見ないで……」と壊れた人形のように繰り返すだけであった。人間として女として最も見られたくない排泄の瞬間を、大勢の男に見世物にされた彼女の屈辱は計り知れない。
霊夢にはもう抵抗する気力すら失われており、男たちが拘束していた手足にも抵抗していなかった。霊夢は既に心が折れていたのである。彼女はただただ淫らに肛門と排泄をさらしていた。
霊夢の肛門は排泄物を吐き出し終わってから、パクパクと蠢いていたが、既に排泄器として破壊されつくされてしまったことは明らかだった。霊夢の肛門の括約筋は使い物にならず、これ以降の人生、霊夢はもはや排便を我慢することは不可能だろう。どれだけ力を込めても、便を溜め込むことはできそうにない。霊夢の肛門は排泄器としての役割を終わらせた。
その代わりに霊夢の肛門には新しい仕事が出来た。男を悦ばせるという性器としての新しい仕事が。
男の一人が、惚けている霊夢の腰を無理矢理に突き出させて、指で何度かほじくって慣らしてから霊夢の肛門にペニスを挿入した。
「あぎぃ!」
肛門を限界まで拡張された霊夢が動物のような嬌声をあげる。
「も、もう止めて……お尻いじめないで……」
霊夢はぼやけた意識の中でそう呻いていた。しかし霊夢の肛門は彼女の言葉とは裏腹に、男のペニスを悦んで受け入れていた。男を悦ばせるために壊れかけの括約筋を必死で引き締め、性器としての役割を果たさんとしる。
だが、それでも男は霊夢の肛門の緩さに満足がいかなかったのか、霊夢の尻の肉を力任せに叩いた。
「い、痛い……」
霊夢は尻肉を叩かれるたびに肛門がキュンと締まるので、男は何度も何度も霊夢の尻を叩いた。やがて男が達しても、霊夢の肛門には他の男たちが列を作っている。霊夢の肛門を犯す機会なんて滅多にあるものではない。次の男が待ち構えていたように霊夢の肛門にペニスを挿入した。再び霊夢が無様に喘ぎだす。
霊夢は次から次に男達に肛門を犯された。しかし彼女が犯されたのは肛門だけではなかった。彼女が今まで巫女として培ってきた誇りや挟持、自信が同時に破壊されていった。肛門を犯され、今までの自分を全て否定され、そして霊夢は理解した。自分が博麗の巫女なんかではなく、尻の穴で男に奉仕する肛門奴隷だということ。
霊夢は肛門を何人もの男達にほじくられ、尻をはたかれながら、おぼろげな頭でそれを実感した。
霊夢は段々と肛門をいじめられる屈辱や、尻肉を叩かれる痛みを快感に感じ始めていた。あれほど苦痛であった肛虐が不思議と心地よいものに感じ始めているのである。霊夢の理性はここに完全に崩壊し、霊夢はただただ肛門にだけ意識を集中させた。少しでも肛門で気持ちよくなれるように、少しでも自分の肛門で気持ちよくなってもらえるように。
「も、もっと叩いて私のお尻。お尻の穴もっと虐めて。うんちの穴、気持ちいい!」
霊夢は犬のように四つん這いになって、自ら腰を動かして肛門奉仕に努めた。また、腰を男のペニスに押しつけ、浅ましく自分でも肛門で性感を得ようとしている。
「ケツ穴がいいのか?」
「いいの! うんちの穴で気持ちよくなっちゃうの。巫女なのに、ホントはダメなのに。でもダメ。我慢できないっ! もっと私のうんちの穴を虐めて、浣腸して、指でほじくってよ!」
「俺たちの肛門奴隷になるか?」
「なる。肛門奴隷になるからもっと」
霊夢は肛門で絶頂を迎えながら、肛門奴隷になる誓約を果たした。
「言われればどこでもお尻を出すし。どこでもうんちします。だから、もっとお尻の穴いじめて!」
博麗の巫女はこうして、堕ちた肛門奴隷となった。
男達は何周も霊夢の肛門を犯し続け、精子が出せなくなると次は霊夢の肛門に挿入したままじょぼじょぼと排尿を始めていた。
「お、お尻に温かいの入ってくる……」
男達は交代しつつ霊夢の肛門を小便器にしていった。霊夢の腸内で精子と小便と、霊夢の便が汚く混じり合う。霊夢は自分の腸が小便器にされる幸せを噛み締めた。
これ以上は何も出ないというところで霊夢への肛虐は終わりになった。霊夢は半ば意識を失いながらも、お尻だけは男たちが肛門に挿入しやすいように突き上げていた。表情は肛虐の愉悦にみっともなく歪み、微かに笑っているようでもあった。
霊夢の腸内には男たちが出した大量の精液と小便が溜まっている。
男は霊夢の腰を支えて、和式便器で用を足すような格好で座らせた。肛門が広げられるこの体勢であれば霊夢が精液を排泄する姿がよく見えるのである。
「よしいいぞ、ひりだせ」
「はい……」
男の合図で霊夢はお腹に力を込めた。肛門を遮るものは何もなく、霊夢の腸内の精液が品のない排泄音とともに吐き出される。霊夢は「ああああぁぁぁ……」と野太い声をあげながら排泄の感触で何度も達していた。肛門を通る膨大な液体が今の霊夢には気を保てないほどの快感になっている。霊夢の肛門からは精液だけでなく、最初の浣腸で残っていた霊夢の汚物も一緒に排泄されていた。尿も勢いよく漏らしている。しかし肛門奴隷の霊夢にはもうそんなものを恥ずかしがる気持ちすらなかった。
ありがとうございました。pixivにも他の作品あります。http://www.pixiv.net/member.php?id=5830984
ばつ
作品情報
作品集:
11
投稿日時:
2014/12/17 23:41:51
更新日時:
2015/04/24 03:20:36
評価:
3/3
POINT:
300
Rate:
16.25
分類
霊夢
博麗霊夢
アナル
浣腸
調教
無様
脱糞
堕ちる時もちょっぴり高飛車な喋り方の霊夢かわいいのう
ゾクゾクゥッ☆
ゆ、許せんっ!!
ビクビクゥッ♪