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『哀れな哀れな毒人形』 作者: IMAMI
「ん……ふわぁ」
薄暗い石造りの部屋でメディスン・メランコリーは目を覚ました。
「どこ?ここ……」
メディスンの意識がしっかりしてくると、メディスンは自分の体を見下ろして戸惑った。
「あれ……?なんで、私、縛られてるの?」
メディスンの体は椅子に座らされ、その上から固い縄で縛られていた。体を揺すっても椅子が固定されているのが動かない。手は後ろ手に背もたれに、足は椅子の前足に縛り付けられている。縄には魔封じの術式が込められているらしく、毒を放つことができないため縄を腐らせることもできない。
何か自分がしたのだろうか。
氷精やその仲間と同じ幼い外見からよく誤解されるが、自分は馬鹿ではない。少なくとも、人間や力のある妖怪には自分から危害を加えるようなことはしない。
だからこのように監禁される覚えなどない。──いや、ある。もしかしたら最近起きたあの出来事によるものかもしれない。だが、あれは自分に落ち度があるとは思えない。
「なんなの……」
メディスンは途方に暮れて頭を垂れた。今日は永遠亭の医者に夕食に招待されていた。今何刻頃なのだろう。人形といえども妖怪化した身なので食事は必要だ。そういえばいつも傍らにいる人形も無い。余計不安になってくる。
ガチャ。
頭を垂れると、部屋のドアが開く音が聞こえた。そちらに視線を動かす。
「メディスン。ご機嫌いかがかしら?」
七色の人形使い、アリス・マーガトロイドが部屋に現れた。
「……何よコレ」
メディスンはムダだと薄々わかりながらも、アリスに訊いた。
「ええ。あなたがちょっと粗相をするから、捕まえたの。戦闘には使えないけど人間そっくりの人形を鈴蘭畑に転がしといてあなたが近くに来たところに昏倒ガスを散布したわ」
普通一日中起きないのに二時間で起きちゃって。とアリスは笑いながら言う。
「粗相……?私が何かしたの?したなら謝るわよ。ごめんなさい。だから放して。人形も返してよ」
「ああ、あなたが粗相をしたのは私にじゃないわ。魔理沙によ」
「魔理沙……?」
どうやら、予感は当たったらしい。でも、どうして?
理不尽な仕打ちにメディスンはアリスを睨む。すると、再びドアが開いた。
「ういっす。来たぜアリス」
「まりさー♪」
アリスが部屋に現れた魔理沙に抱きつく。
「おー、メディスンいるじゃないか。よくやったぞアリス」
「うふっ♪魔理沙のためだもん♪」
「ははは。かわいい奴だな。
で、メディスン。ちょっと痛めつけられてもらうぜ」
魔理沙がメディスンに向き直る。手には黒光りする鞭が握られている。
「どうして……?どうしてよ?二日前のあの事?」
「それ以外に何があるんだよ」
二日前。
魔理沙はメディスンの鈴蘭畑に赴き、鈴蘭を数十本むしりとって行こうとした。メディスンはそれを咎め、持って行くなら断りを入れてほしい。そう告げたのだが、魔理沙は鈴蘭はお前のものではない。そう主張してきたのだ。
確かに鈴蘭畑はメディスンが作った物ではない。メディスンは鈴蘭畑で生まれたため、鈴蘭畑に住み着いた形になる。
だから鈴蘭畑はメディスンの家のようなものだ。勝手に奪われるのは我慢ならなかった。
そんな二人が言い争っていたら、風見幽香が現れたのだ。
風見幽香は魔理沙を一睨みして失せなさい。と言った。それだけで力関係を理解していた魔理沙はすごすごと退散したのだ。メディスンはさらに幽香を尊敬した。
「ふざけやがって。あのクソ妖怪がっ!」
魔理沙が吐き捨てるように呟いた。
「だったら幽香に直接言ってよ。何で私に……」
「あ?生意気だなお前っ!」
「うぐっ!」
パシッ!
魔理沙の鞭がメディスンの二の腕あたりを打ち据えた。電撃が走ったような痛みが殴られた箇所を中心に広がった。
「……幽香に直接言えないから私を叩くんでしょ?魔理沙より幽香の方が強いもんね」
それでもメディスンは気丈に振る舞った。
「このっ───!魔理沙?こいつわかってないみたいよ?」
「いいぜ。すぐ解らせるさ」
と、魔理沙は部屋の中にあった机の上に八卦炉を起き、帽子の中からある物を取り出した。
「あっ!それ……!」
それは鉄串に貫かれたメディスンの相棒とも言える人形だった。
「その子に酷いことしないで!返して!」
メディスンの目には涙が浮かんでいる。
「いいリアクションじゃないか。メディスン。やって良かったぜ」
魔理沙が串の両端をハンカチ越しに掴み、八卦炉の真上に人形を持ってくる。
「さて、丸焼きだっと」
「いやぁああ!やめてっ!やめてよ!」
魔力で火を点された八卦炉がメディスンの見える位置で人形を焼いていく。メディスンとお揃いの服が、髪が、リボンが焼け焦げていく。
「はははは。お前を燃やしてもこんな感じになるんだろうな」
「やだぁぁぁぁああああ!お願いだから!やめてっ!なんでもするからやめてぇっ!」
メディスンは自分が焼かれているかのように泣き叫ぶ。実際、主に捨てられた身から始まった生の中での最初仲間なのだ。正に自分が焼かれている心境なのだろう。
十分程して、八卦炉の火が消された。人形は黒焦げになりながらも形を保っている。それがまたメディスンの涙を誘った。
「酷い……酷いよ……」
「ウルトラ上手に焼けました〜♪」
ボロボロと泣くメディスンを茶化すようにアリスが唄うように言った。
「ほら、お前の大好きな人形だぞアリス」
「きゃあん///気持ち悪い///」
鉄串を振って魔理沙が黒い塊を放り投げると、アリスは嬌声のようなものを上げて黒い塊をかわした。
そしてアリスはその人形をメディスンにも見えるように踏み潰した。
「あっ──」
炭化したそれは簡単に粉々に砕け散った。
「アリスお前太りすぎだぜ」
「やめてよ///」
「うっ……ぐすっ……どうして……」
メディスンは頭を垂れて泣き続ける。スカートがすっかり湿っている。もう相棒は影も形も残っていない。
「そうだアリス。腹減らないか?」
「ペコペコよ。何か作るわよ」
「いや、軽く済ましちゃおうぜ」
魔理沙はそういって部屋の外から大きなビンを持ってきた。
「蜂蜜じゃない。どうすんのよそれ」
アリスはそのビンの中身を見てそんなことを言った。魔理沙はビンを置いてメディスンに近寄った。
「さてメディスン。昼食に付き合いな」
もうメディスンは魔理沙の顔を見れなかった。それだけ精神を痛めつけられていたのだ。
魔理沙は縄を邪魔そうにしながらもメディスンの服のリボンとボタンを解いてメディスンの服をはだけさせた。
「なんだお前下着つけてるのか。まぁいいけどさ」
魔理沙はメディスンが服の下に着込んでいた薄いクリーム色のキャミソールを見て言った。これは前に永遠亭の兎と呉服屋に行った時に選んで貰ったものだ。
『ドロワとキャミソールの間に出来るステキ空間にオスってのは弱いウサ!』
彼女がそんなことを言ってたのを覚えている。
魔理沙はスカートも剥ぎ取り、メディスンのショートドロワーズを露出させる。
「へぇ。フランみたいなドロワ履いてるんだな」
「何をする気よ……?」
「昼飯食うんだよ」
と、再び蜂蜜のビンを取り、蓋を開けると、それをメディスンの頭からかけ始めた。
「いや……」
か細い声でメディスンが言うが、魔理沙はもちろん聞かず、蜂蜜をゆっくりとメディスンの身体を蜂蜜がしたたり落ちる。蜂蜜が無くなる頃にはすっかりメディスンは蜂蜜まみれになっていた。
「さて、と」
魔理沙はメディスンの髪を手櫛ですくかのように撫でる。すると当然魔理沙の手は蜂蜜まみれになる。
「……?
やめて……」
魔理沙は蜂蜜まみれの手をメディスンの小さな口の中にねじ込んだ。
「むぐっ……ぅぅ……」
喉の奥に入れることはしないため、嘔吐感はあまり無いが、他人に無理矢理に指を口内に捩じ込まれるのはかなり屈辱的だ。
「アリス。お前もメディスンに蜂蜜塗りたくれよ」
「はーい」
アリスもメディスンの髪をすいて手に蜂蜜を絡めて、既に蜂蜜まみれの下着の上からメディスンの肢体に蜂蜜を塗り込め始めた。
「噛みついたらお前もあの人形みたいになるからなー?メディス〜ン?」
耳元でそう囁かれ、メディスンはじっと目をとじで耐える。性経験が全くなく、性感も全く発達していないため、蜂蜜で身体をまさぐられても不快にしか感じない。口の中の蜂蜜の甘い風味も、苦痛でしかない。
「そろそろいいかなっと」
魔理沙はメディスンの口内から指を抜き取り、口を無理矢理に広げた。そして──
「むぐっ──!」
その舌でメディスンの口内を蹂躙し始めた。
「魔理沙!」
「うぐっ……んちゅっ……」
魔理沙はアリスが声を上げるのも構わずにメディスンの唾液混じりの蜂蜜をすする。
歯と唇の間やその裏、喉の奥まで魔理沙の舌が侵入し、メディスンをなぶる。
魔理沙は数分もしない内にメディスンから離れた。
「はぁ……はぁ……ぅぇぇ……」
メディスンは屈辱のあまり、目から涙をはらはらと零れ落とした。
「魔理沙ひっどーい!私以外の女とちゅーするなんて!」
「ごめんな。ならアリスもやれよ。間接キスだ」
「言われなくても!」
アリスは再び手に蜂蜜を絡ませてメディスンの口内をいたぶる。舌と頬の内側にたっぷりと蜂蜜を塗りつけ、魔理沙したようにメディスンに口づけをした。
(いや……幽香……永琳……輝夜……てゐ……鈴仙……助けて……!)
毒人形の自分に優しく接してくれた人妖の顔が浮かぶ。こんなことをされている申し訳なさにまた涙が零れ落ちる。
そうしている間にも魔理沙はメディスンのキャミソールの肩紐がある左肩から首筋にかけて舌を這わせる。そのおぞましい感覚にメディスンは身震いする。アリスにいたってはメディスンの頬にまで舌を這わせた。
「さて、と」
魔理沙がメディスンのみずみずしい首筋を堪能したあとは、蜂蜜でベトベトになったキャミソールをたくしあげた。
「ゃっ……!」
魔理沙のそれよりも更に薄い胸が露になる。蜂蜜でてらてらと光っており、それがまた官能的だ。
魔理沙はそんな凹凸のない胸に顔を近づけると、舌をメディスンの乳房に這わせた。
「あぅっ……」
性感のないメディスンにはくすぐったさしか感じない。アリスももう片方の乳房を舐め始める。
蜂蜜にまみれた幼女の未発達な身体を二人の少女が舌で侵し、犯す姿は、どこか異様で、とてつもなく淫靡であった。
「んんっ……はぅ……」
メディスンの苦痛に対する喘ぎ声も、性感に対してであるかのようで、それがまた二人の加虐心に拍車をかける。
(いや……もうやだ……いや……いや……!)
「うぇぇぇぇえん──!」
とうとうメディスンは声を上げて泣き出した。確かな信念を持った彼女も、まだ数年しか生きていない、人間の少女と中身は変わらなかった。
「うるさいぞ。また鞭で殴られないのか?」
魔理沙が顔を上げてメディスンを睨んだ。──瞬間。
「あがっ……ごっ……!」
魔理沙が胸に手を当てて苦しみだした。
「魔理沙!?どうしたのよ!?」
慌てて魔理沙に寄るアリス。
「アリ……ス……毒が……!」
魔理沙の瞳孔は開ききり、苦悶の表情を浮かべたまま何も見ていない。
「魔理沙!まりさぁ!むろぉっ!」
そんな魔理沙の身体を揺するアリスもついさっきまで胃の中に収まっていた蜂蜜を胃液と共に魔理沙の顔に吐き出した。
「ごっ……!あが……っ」
アリスは数秒悶え、床に爪を突き立てるが、やがて魔理沙と同じく動かなくなった。
アリスのスカートにシミが浮かび上がる。失禁したのだ。
「あっ……あっあっ……」
メディスンは自分を蹂躙していた二人がいきなり倒れ、何が起こったのか分からず、ただ震えることしか出来なかった──
魔理沙宅の実験用の地下室に捕らわれていたメディスンはその後、魔理沙宅を訪れた命蓮寺のナズーリンに発見された。
魔理沙とアリス両名の死体も共に発見され、すぐさま永遠亭によって検死がなされた。
魔理沙とアリスからメディスンの分泌物に含まれる毒が検出された。メディスンの証言と現場の状況から、魔理沙とアリスがメディスンを監禁し、暴行を加えたのち、事故によりメディスンの毒を体内に取り込んでしまい、死に至った。
そう断定され、裁かれるべき二人は死亡し、その二人を死亡させたメディスンも咎められることは何一つない。
──はずだった。
「このっ!毒人形め!」
「むきゅっ!魔理沙をよくもっ!」
「お前のせいで!お前のせいで魔理沙が!」
人間の里の広場にて、メディスンはボロ切れのようになった衣服を纏って磔にされていた。
魔理沙を慕った人妖がそんなメディスンに石を投げつける。
「静粛に。お気持ちはわかりますが、すぐに刑はとり行われます。慌てないで。このあと下ろしますので断頭台に押さえつけてください」
広場に集まった聴衆に呼びかける八雲紫。だがそれでも生前の魔理沙を特に慕っていたにとり、パチュリー、霖之助の三人は憎しみを込めてメディスンに向かって石を投げる。
メディスンの無罪放免に待ったをかけたのは他でもない博麗の巫女、博麗霊夢であった。
彼女は魔理沙とアリスが死んだのは明らかにメディスンのせいだとしてメディスンの処刑を人間の里の上白沢慧音に請願したのだ。
無論、慧音はそれをはね除けようとしたが、八雲紫までもが圧力をかけてきた。やがて慧音は折れてメディスンの処刑に調印した。
これに対して風見幽香および永遠亭は人里と争ったが、殆ど博麗の巫女及び八雲紫の強権発動のような形でメディスンの処刑はとり行れることとなった。
(幽香……どうしているかなぁ……?)
メディスンは石つぶてにさらされながらそんなことを考える。いつもなら幽香は枯れた花を悲しそうに処分している頃だ。少なくとも目に石が当たって歪んだ視界の中に幽香はいない。
(永琳……てゐ……)
あの日初めて夕食に招待された。あの輝夜が夕食の準備を手伝うことになっていたという。
(ご主人……さま……)
そして、もう名前も顔も、男か女かもわからない、かつてただの人形だった頃自分と共にいた主が頭に浮かぶ。全然覚えていないのに頭に浮かぶというのも妙な話だ。
主はどんな人だったのだろう。小さな女の子か、腹話術師の紳士だったのか。
──自分は愛されていたのか。
「押さえろ!」
いつの間にか自分は下ろされていたらしい。何人もの人妖が暴力的にメディスンの小さな身体を押さえつける。その傍らには巨大な断頭斧を持った八雲紫の式の姿がある。
メディスンの目から枯れ果てたと思っていた涙が零れた。だがそれを見ても押さえつけている連中は意にも介さない。
「今さら泣いても魔理沙は帰って来ないのよっ!」
霊夢がメディスンの頭を蹴りつける。もう、痛いとすら思えない。ただ、哀しいだけだった。
「藍。やりなさい」
「はい」
ガッ!
壊れた人形の首が宙を舞った──
ご清読ありがとうございました。IMAMIです。
急に蜂蜜プレイを書きたくなりましてこんなものを投稿いたしました。(執筆期間2日ちょい)
もともとギャグとして考えていたのですが、どうしてこうなった。それは筆者がギャグを書く能力が無いのと、ゴミクズ魔理沙(と不快な仲間たち)をぶっ○すのが楽しいからさ!
蜂蜜プレイに中途半端なエロと鬱を入れた結果がこれだよ!
蜂蜜プレイといえば、昔チ○ンピオンで連載していた某ラブコメ。(だと思い込んでいる)近い内にB○○K・OFFで探して読み返すか…
メディスンのスーさんって鈴蘭のことなのでしょうか?鈴蘭ある場所じゃなくても"スーさん"に話しかけてましたが……持ち歩いてるのか?人形のことかとも思いましたがどうやら違うらしいです。
考えてみればメディスンにしたのもなんでだろ。ロリキャラなら何でも良かった…のかもしれないけどメディスンにして良かったと思います。なんか自分の中でのメディスンのランクが上がった気がします。
IMAMI
作品情報
作品集:
22
投稿日時:
2010/12/09 03:00:56
更新日時:
2010/12/09 12:02:11
分類
メディスン
アリス
魔理沙
蜂蜜プレイ
…なんか…理不尽ですね…
ゆうかりんも助けてよ、と思いましたが…最悪自分と相打ち…というのも嫌かもしれませんね…
とりあえずアリスと魔理沙は死んで正解
メディは…。
そしてやはり無残な最後を遂げる魔理沙とアリス!!
何故メディスンは処刑されなければならなかったのか?
メディスンを助けるためだ。
紫は魔理沙に誑かされたメスガキ共と変態道具屋を煙に巻くために、このショーを行なう必要があったのだろう。
宙を舞ったのはメディスンの首だとは一言も書いていないし、紫はこの手のペテンは得意だろう。
『処刑』後、メディスンの体から毒が流出したとか言って人払いをして、首と同様にスキマを使って
本物とダミーを摩り替え、メディスンは幽香や永遠亭に匿ってもらう。
あとはブンヤを使って、徐々に魔理沙の屑っぷりをリークして、霊夢達の洗脳を解く。
彼女達が涙を流して反省して自己批判した頃に、メディスンは真の自由を得る。
…な〜んて、なったらいいな〜。
あの二人が死んだのはざまあだが、そこでハッピーエンドに安直にならないところが素敵です
あなたの書く魔理沙とアリスは毎度毎度、涙が出るくらいのクズっぷりですねぇ!
なんか、最初から最後まで笑い続けていた気がします。
そして先任曹長氏の妄想に感動した。
実はこの後ゆうかりんと永琳がどうこうする展開もあったのですが、蛇足過ぎたのでカットしました。
>>2
残念。色欲狂いのムラサキババアも霊夢の傀儡です。ですがメディには協力な味方がいますね。彼女たちに任せましょう。
>>3
あれは書いててこっちもムカついたなぁ…
>>4
私もだ
>>5
わたしと同じ回数です