てるよともこーの料理教室_#03

作品集: 3 投稿日時: 2009/09/13 02:03:04 更新日時: 2009/09/13 14:20:20
・てるよともこーの料理教室_#03









チャラッチャッチャッチャ〜



妹紅 :蓬莱山輝夜先生で〜す

輝夜 :はい、こんにちは〜

妹紅 :今日はゲストに、十六夜咲夜さんをお迎えしていまーす

咲夜 :いつも作る側なんで、今日は作られてみました、十六夜咲夜です

輝夜 :今日はお腹一杯食べていってくださいね!
    じゃあ早速料理を始めますが…

妹紅 :今日の料理は『しもつカレー』ですね、先生!

輝夜 :はい、栃木の郷土料理の『しもつかれ』と所謂『カレー』を掛け合わせた料理です!

妹紅 :おお〜。 これは斬新な味が期待できますね

咲夜 :ふ〜ん…

輝夜 :では、まずは材料です。 ここにあるカレー粉と

咲夜 :目の前にあるボールに向かってゲロゲロ吐いて、それをしもつかれじゃーとか
    言ってカレー粉と一緒に鍋に入れて、水入れてグツグツ煮て妹紅が持ってる
    飯盒の中のご飯と一緒の皿に入れて、はいこれで『しもつカレー』の完成でーす、
    
    とか言わないわよね?




輝夜 :……

咲夜 :……

妹紅 :…せ、先生?

輝夜 :…お、おま、おまんk、じゃなくてお前…!

咲夜 :何よ。 図星だからって怒らないでよ。
    因みにそんなもん食わされるなら私帰r

輝夜 :ふざけんなああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!
    !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


    バキッ


咲夜 :ブプッ!?

妹紅 :何という右ストレート

輝夜 :妹紅! てめぇ包丁私に渡せ!!

妹紅 :ふぇ?

輝夜 :早くもってこぉぉぉぉぉぉいいい!!!

妹紅 :は、はい!

咲夜 :うう… イタタタ…


    ドス!!


咲夜 :ぎぃ!?

輝夜 :なめてんのかてめえはぁぁぁぁぁ!!!!!!


    グサ! ズドッ!


咲夜 :ひぎぃ!!!

輝夜 :分かった気になってるんじゃねぇぇぇぇぇぇ!!!
    そーやって常識に囚われてるから、☆船で早苗に自機を盗られるんだよ!
    ばぁぁぁぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁか!!!!

妹紅 :(先生、私と貴方は、これまで自機化はおろか、サポート役にもなっていません…)


    ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス
    ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス


咲夜 :がは… ゴホ、ゴホッ!!
    や、やべて… あ、謝るから… 殺さな… いで…

輝夜 :お前のような奴がなぁ!!
    「カレー味のウンコと、ウンコ味のカレーと、どっちの方が食いたい?」
    とか馬鹿見たいな事を聞いて来るんだよ!!

咲夜 :そ、そん… なこと、きかな…

輝夜 :アホかと! 馬鹿かと!
    カレー味のウンコは分かるよ、まだ。 ウンコ食ったらカレーの味がすんだろ?
    何だよお前! 「ウンコ味のカレー」って何だよ馬鹿野郎!!
    お前はウンコ食ったことがあんのか?! ああ?!
    食ったこと無いだぁ? 食わなきゃ味がわかんねぇだろうが糞野郎!!


    ドスドスドス*50


咲夜 :誰… か… たす…

輝夜 :それともなんだ?! 食った上でどっちがいいかって聞いてんのか?!
    ホンモンの糞野郎じゃねぇかこのスカトロビッチがぁぁぁぁぁぁあぁ!!!


    ドスドスドス*100


輝夜 :ウンコ食える位ならゲロなんて余裕だろうがこの糞メス犬!!
    この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド!
    この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド!
    この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド!
    この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド!
    この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド!
    この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド!
    この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド! この糞メイド!



妹紅 :先生

輝夜 :何! 邪魔はご法度よ! もこたん!!

妹紅 :咲夜、もう死んでます

輝夜 :…え?

妹紅 :体中グッサグサ、内臓飛び出てぐっちゃぐちゃ。 血液失って真っ白真っ青。
    これ、全部先生がやったんですよ?

輝夜 :……

妹紅 :……

輝夜 :……mjd?

妹紅 :mjds

輝夜 :……やっべ(ボソ

妹紅 :今、やっべ って言いましたね? 先生

輝夜 :い、いやいや… ゲフンゲフン。 想定の範囲内です

妹紅 :(思いっきり負け認めた発言ですよ、それ…)

輝夜 :…! あ、そうだ!

妹紅 :何か気がつきましたか? 先生。
    …と、お客さんのようですね… って!! やば!!


    ヒュ〜〜〜 スタッ


美鈴 :どうも〜。 咲夜さんからご飯一緒にどうって誘われてたので、来ました〜

妹紅 :は、はい… (咲夜の奴、ゲテモノ出てきたらコイツに食わせる気だったんだな…)

美鈴 :咲夜さ〜ん。 顔真っ青ですよ〜。 昨晩オ○ニーしすぎたんですか?
    …咲夜さん? 咲夜さん?!   ……死んでる!?

妹紅 :(おせーよ!! っていうかどうするんですか?! 先生!!)

美鈴 :どういうことですか、これは!! 幾ら咲夜さんがMだって言ったって、
    こんなプレイはしませんよ!(※ いや、どっちなんでしょうね?実際。)
    貴方方がやったんですね?! そうですね?!
    返答次第じゃ、私の帽子を舐めさせますよ!!

輝夜 :(うわ〜。 すっげー嫌だわそれ)

妹紅 :(うわ〜。 すっげー嫌だわそれ)




輝夜 :(めんどくさいなぁ)   …実はですね、美鈴さん。
    これ、私がやったんですよ。 グサグサッとね。

美鈴 :!!

妹紅 :(…!!!! せ、先生?!)

輝夜 :(大丈夫! 任せといて、もこたん!!)

美鈴 :許さん… 許さんぞ!!! 貴様らぁぁぁ!!! 
    帽子の隅々までベロベロさせてやる!!

輝夜 :…咲夜さんに頼まれたんですよ。 私を殺してくれって

美鈴 :……はぁ?

妹紅 :(……はぁ?)

輝夜 :咲夜さんは悩んでいたんですよ。 自分が人間であることに。

美鈴 :…? 悩むことなんですかね? それ
 
輝夜 :自分は人間だ。 寿命が短い。 多分、紅魔館の面子の中で、一番最初に死んでしまう。 

美鈴 :(……考えないようにしていたことなんだけどなぁ、それ…)
   
輝夜 :そこで考えたんです。 紅魔館の皆と、ずっと一緒にいられる方法を

美鈴 :はぁ…

輝夜 :…自分自身を食材にし、紅魔館の皆さんに食べてもらう、ということです!!


    バババァ〜〜〜ン!!!


美鈴 :咲夜さんが… 自分を… しょ、食材にしてくれ、と…!?

輝夜 :そうすれば… それを紅魔館の皆に食べてもらえば、
    体の一部になってずっと一緒に居られる、と言って、私に包丁を渡したんです…

妹紅 :(ネーヨ!)

美鈴 :そ、そんなことが…

輝夜 :…はい

美鈴 :咲夜さん… さくやさぁぁぁ〜〜ん!!!
    うわああぁぁぁぁぁぁん!!! 死んじゃったら同じじゃないですかぁ!!!
    なんで!? なんで目の前にいるスカトロ変態コンビの肝臓を食べなかったんですか!?
    そうすれば、ずっと咲夜さんを食べ… じゃなくて、一緒に居られたのにぃ!!

輝夜 :落ち着いてください。 これから咲夜さんを私が調理します。
    心を込めて、しっかり料理しますんで、よぉ〜く見ていてください!
    咲夜さんだけじゃなく、私の思いも受け取ってください!

美鈴 :…は、はい! よろしくお願いします!!

妹紅 :(ネーヨ!!)

輝夜 :さぁ、気合入れて作るよ! もこたん、手伝ってね!

妹紅 :はいはい…





輝夜 :材料は… 心臓、胃、肝臓、胆嚢、膵臓、十二指腸、小腸、大腸、…あ、盲腸あった
    
美鈴 :オー… 綺麗に切れてますね。 にしても、ここまで刺す必要は無かったんじゃ?
    形が崩れちゃってる臓器が幾つかありますが…

輝夜 :ああ、いいんですよ。 どの道、細かく砕いて入れるんですし

美鈴 :因みに、何を作るんですか?

輝夜 :カレーです

美鈴 :ああ! いいですね、カレー! 私すごく好きなんです!

輝夜 :おお、話が分かりますね〜、美鈴さんは! 私も凄く好きなんですよ、カレー

美鈴 :しかも咲夜さんのお肉かぁ… とっても美味しそう… 
    程よい脂肪と筋肉の割合で、臭みも殆どなくて…
    「私を食べて?」とか言わんばかりの畜生でしたよ、咲夜さんは

妹紅 :(咲夜。 貴方、ここで死ななくても、その内こいつに食われて死んでいたかもよ…)
    ※参考:http://thewaterducts.sakura.ne.jp/php/waterducts/?mode=read&key=1246633858&log=2

輝夜 :ん〜、これだけの量だと、鍋に入りきらないですね…
    もこたん、申し訳ないんだけど、慧音から鍋を一つ借りてきてくれないかな?

妹紅 :は〜い、先生


    スタッ


輝夜 :…と、もこたんが行ってしまったんで、美鈴さん、もしよければ手伝ってくれません?

美鈴 :喜んで! 咲夜さんを料理できるなんて、私にとっちゃボッキモノですよ!

輝夜 :(ボッキするのは勝手ですが、くれぐれもぶっかけない様にして下さいね?)



〜〜〜〜〜 少女料理中 〜〜〜〜〜



輝夜 :…美鈴さん、つまみ食いはしないでください

美鈴 :ごふぇんふぁふぁ〜い

輝夜 :(つまみ食いってレベルじゃねーぞ…)

妹紅 :先生〜。 鍋持って来ました

輝夜 :お、もこたんありがとう。
    さ、美鈴さん、入りきらなかった臓器を全部入れましょう

美鈴 :はぁ〜い

妹紅 :あれ? 先生。 臓器だけですか? 二の腕は入れないんですか?

輝夜 :入れないんです

妹紅 :え〜。 二の腕入れましょうよ、二の腕〜

美鈴 :あー、内臓以外のお肉は、私がつまみ食いで全滅させちゃいました〜。
    ごめんなさ〜い

妹紅 :は、はぁ… そうなんですか…(つまみ食いってレベルじゃねーぞ…)



〜〜〜〜〜 2時間後 〜〜〜〜〜



輝夜 :…よし、そろそろ煮込めたはずです

美鈴 :待ってました! ようやく咲夜さんカレーが食べられるんですね?

輝夜 :違います、美鈴さん。 これは咲夜さんカレーという名の料理ではありません

美鈴 :は、はぁ… (ていうか、名前があったんだ…)

輝夜 :このカレーの名は、『しもつカレー』です

妹紅 :え?! あ、あれ? なんか予定していたものちがい…

輝夜 :輝夜チョーーーップ!!


    バキッ


妹紅 :あべし!!

輝夜 :言っているでしょう、もこたん! 全て想定の範囲内だと!

妹紅 :おごごごごごご…

美鈴 :あのー…  なんでそういう名前なんですか?

輝夜 :よくぞ聞いてくれました、美鈴さん。
    …いいですか?
    『しもつカレー』の『し』は、咲夜さんの『死』を意味しています。
    『しもつカレー』の『もつ』は、咲夜さんの『内臓』を意味しています。
    カレーはそのまんまの意味です
 
美鈴 :…つまり、咲夜さんが、自らの生死をかけて、私達に提供してくれた、
    臓器カレーということですね!!

輝夜 :イエス! 『咲夜さんカレー』だけでは言い表せない、深い愛情を込めた名前なんです!

美鈴 :……すごい。 そんな深い意味が込められていたなんて…
    先生。 私今、猛烈に感動しています… ウウッ…

輝夜 :泣かないで下さい、美鈴さん…  ささ、これが貴方のカレーです。 食べてみて下さい

美鈴 :は、はい… 
    

    パクッ


輝夜 :どうですか? 美鈴さん

美鈴 :…………………う、うんま〜〜〜〜〜〜〜〜い!!!!
    すごいです! この世の食べ物じゃないかって位美味しいですよこれ!
    ああ、すんごくコリコリしてて、柔らかくて、ジューシーで、上品な味わい…
    さっすが咲夜さんですね!

輝夜 :喜んでもらえてよかったです

美鈴 :ああおいひいいいいいいいいい!!!!!
    おかわりください! おかわり!!

輝夜 :ああ、はいはい。 もこたん、よそってあげて

妹紅 :はーい

美鈴 :おいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしい
    おいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしい
    おいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしい
    おいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしいおいしい



輝夜 :というわけで、料理教室第三弾の料理、『しもつカレー』は大変好評でした!
    みなさんも試しに作ってみてくださいね〜

妹紅 :咲夜の代用は、妖夢なんかがいいかもしれませんね〜。 従者的な意味で

輝夜 :銀髪的な意味でも、最良の代役でしょうね。 妖夢さん、襲われないように
    気をつけてくださいね〜。 私達は責任持たないんで、はい

美鈴 :うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい
    うまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまいうまい

輝夜 :それじゃ、また来週お会いしましょう

妹紅 :まったね〜











〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

おまけーね_その1


幽々子:……妖夢。 あれ、凄く美味しそう(ボソッ)

妖夢 :!!?

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜   





〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

おまけーね_その2


レミリア:このクソ門番が! 少しくらい残しておけ!

美鈴  :なんで残さなきゃいけないんですか! 私が頂いた料理なんですよ!
     全部私が食べるのが筋じゃないですか!

レミリア:アホンダラ! 私は咲夜の主だぞ! 私が全部食べる方が筋が通っているじゃないか!

美鈴  :いーえ! 私はお嬢様より沢山咲夜さんの事をしってますもん! 実質私が
     咲夜さんの主みたいなものです!

レミリア:…ほほーう。 言って見ろ、何を知ってる!?

美鈴  :二の腕が凄くプニプにしてて美味しくて、太ももは右より左の方がちょっとだけ
     肉付きが良くて、小さくても中身の詰まった胸で…

レミリア:全部カレー食べた後の感想じゃないかぁぁぁぁぁ!!!
     もういい! 貴様、今から全部吐け! カレー吐け! 今すぐ吐け!!
     胃液諸共全部私が食い尽くしてやる!!

美鈴  :それじゃ『しもつカレー』じゃなくて、正真正銘の『しもつかれ』じゃないですか!
     (※ 違います)
     ていうか、そんな事はしません! 咲夜さん私のものです!

レミリア:いい加減にしろ!! ゲロで我慢してやるって言ってるんだ!!
     100万歩譲歩してるんだぞ私は!! たかが門番に!!

美鈴  :そーやって部下を大事にしないから、土壇場でこういう目にあうんです!!
     自業自得ですよ、自業自得!!

レミリア:このクソ中国! 貴様は何も分かっていない!!
     大事にしているからこそ、ゲロでも何でも食ってやるって言ってるんじゃないか!
     咲夜を一番大事に思っているのは私だ! いい加減認めろ!!
     
美鈴  :いーえ、私です!

レミリア:うー、私だもん!

美鈴  :私です!

レミリア:私だもん!




パチェ :(……大事に思っているなら、まずは供養してあげたら…?)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜





fin
しっかり作られてしまった咲夜さん。
彼女は俺のSSに、これを入れて計3回出演していますが、3回とも死んでいて、うち2回美鈴に
食われています。 

なんというサンドバッグ犬。 なんという食いしん坊万歳。

私的には、咲夜は人間キャラ(霊夢、魔理沙、咲夜、早苗を想定しています)の中では唯一、
(主に)苛められる側に回る事はあっても、(主に)苛める側に回ることはないかな、と思います。
苛める側に回っても、結局ブーメランで自分に返って来る話がしっくり来る気がする。

まちげーた 4回中3回死亡だ
ぷぷ
http://blog.livedoor.jp/pupusan/
作品情報
作品集:
3
投稿日時:
2009/09/13 02:03:04
更新日時:
2009/09/13 14:20:20
分類
輝夜
妹紅
いぬにく咲夜
紅美鈴のくいしん坊!万才
1. 名無し ■2009/09/13 02:50:34
レミリア・・・
ゲロでいいのか?・・・
2. 名無し ■2009/09/13 03:56:06
この作品で一番かわいそうなのは本物のしもつかれw
3. 名無し ■2009/09/13 04:37:48
次は秋らしく芋煮をお願いします
4. 名無し ■2009/09/13 04:38:20
本物もゲロだから無問題

ぷぷさんへ
リクエスト採用とか、すばらしいしもつかれ(=美鈴のゲロ)とかありがとうございます
だいじに食べます。
5. 名無し ■2009/09/13 14:35:01
しもつかれファンの俺涙目www

待てよ・・・「逆に考えるんだ。ゲロはしもつかれと同じぐらいおいしいと。」
6. 名無し ■2009/09/13 15:50:14
しもつかれとは何だろうとぐぐってみたら本当にゲロだった…
7. 名無し ■2009/09/28 21:52:52
なんというしもつかれ虐め
8. 名無し ■2009/11/27 00:55:12
おまんkwwwwww
9. 名前がない程度の能力 ■2010/12/04 17:43:28
おいしい 36回 
うまい  156回
ドス   483回
だと思う
名前 メール
パスワード
投稿パスワード
<< 作品集に戻る
作品の編集 コメントの削除
番号 パスワード