寝込みを襲った閻魔様

作品集: 3 投稿日時: 2009/09/26 21:01:55 更新日時: 2009/09/27 08:24:13
※この作品は東方Projectの二次創作作品です。
※この作品にはキャラ崩壊が含まれます。
※この作品にはスカトロ表現が含まれます。
※以上の三つを「YES! YES! YES!」した方だけお進み下さい。

















閻魔の仕事は死者を裁くこと。
だが、それだけはなく映姫は自主的に外回りをしていた。
元来説教クセのついている映姫は休日にさえ幻想郷に説教をしに行くほどの説教狂である。
休みである今日も、一人彼岸やその周辺を歩き回っていた。



「まったく、貴方は少し手グセが悪過ぎる。その様子ではいつか手痛い報復を受けますよ。酸で身体溶かされたり、紙とガラス片を口の中に詰め込まれたり」
「どんな報復だ。そんな死に方お日様が西から昇ってもするつもりはないぜ。それに私は借りているだけだ」
「そういう自身を正当化する態度が罪を重くするのです。私生活を見直しなさい!」


「貴方は少し好奇心があり過ぎる。その好奇心は人々を傷つけ、その痛みは貴方に返ってくるでしょう。子宮を銃で撃たれたり、斧で切り殺されたり」
「まさか! 私は公明正大の記事を心掛けています。事実を事実として書くのは記者として当然です」
「その事実も人為的に作り出されたものであれば、真実ではない。貴方は自分の都合の良い事を書いているに過ぎません!」


「貴方は、少し運勢が悪いです。この場に来たこと自体が罪で、不運です。それは愛されている証拠ですが、大抵ロクな扱いを受けないでしょう」
「な、なんでですか! 私は信仰の為に努力しているだけなのに!」
「まあ、なんと言うか。頑張ってください。とりあえず戦っておきます?」




そうして説教をしながら、映姫は三途の川へと帰ってきた。
広大なその川は果てが霞んで見えるくらいだ。
特別製の舟でなければこの川は渡ることはできず、沈んで行ってしまう。
今日は死者はいないようで、川辺に魂は無い。
誰も乗っていない舟がポッカリと浮かんでいるだけだ。
そこにいるはずの死神の姿は見えない。



「小町? まったく。またサボリですか。ちょっと目を離した隙に」



小町の姿を探し、映姫は三途の川辺を歩いた。
すると、木に立てかけられた大きな鎌を見つけた。あの刃が歪んだ特徴的な形は死神の鎌以外にはないだろう。
さらにしばらく歩けば、木の根元で居眠りをしている少女を見つけた。
映姫よりだいぶ大きな体躯。
胸部も立派で、着物を大きく押し上げている。
口からヨダレを流し、幸せそうに寝息を立てている。



「あんな所に……。小町。帰りますよ。さあ、起きて――」



そう映姫が行ったところで、小町が寝返りをうった。
大きな胸に押された着物は胸元がはだけ、そのたわわに実った果実を晒した。その頂上には小さなサクランボ。着物に引っかかったそれは映姫の劣情を大きく揺さぶる。
自然とそのお尻に目が向く。
小町はその胸や身長と同じように大きなお尻をしていた。
小町と関係を持つようになってしばらく立つが、映姫は小町を責めることはなかった。


映姫は仕事机の上、男子トイレの小便器、裁判所の門の前。
様々な場所で映姫は排便した。
小町にアナルを責められることも多かったが、逆に映姫が小町を責める事はなかった。
つねに小町に主導権を渡し、責められっ放しだったのだ。
その事自体に不満は無い。
むしろ映姫の性癖はそれを喜んで受け入れた。
だが、それとこれは別だ。
映姫だって小町のアナルに興味が無いわけではないのだ。



「こ、小町……、ほら、帰りますよ」



何とか持ち上がった欲望を押さえ込み、映姫は小町を揺さぶろうと近づいた。
これ以上、小町を見ていたらどうにかなってしまいそうだった。口から流れるヨダレにさえいやらしい妄想を広げてしまう。



(こ、小町のくちびる……、小町のヨダレ……、小町の胸……。あっはぁ……)



顔が熱を帯びる。
ある夜の記憶が蘇る。栓を飲み込んだアナルが条件反射でヒクつき出す。
固い便を出していた時、小町は優しくキスをしてくれた。その瞬間、甘い香りが広がり柔らかい舌が口内を蹂躙した。
その時だけは固い便がアナルを押し広げる痛みは消え、幸せに満たされた。
あの時は排便ではなく小町の口で絶頂をしたのだと映姫は思っている。



「さあ、小町……」
「んん……。四季様……。五連休ですかぁ……。えへへ……」



無邪気な笑みをしながら、幸せそうに寝言を呟く。
その顔を見ていると、ついつい甘い顔をしてしまいそうになる。
この顔をずっと見ていたくなる。
それを何とか押さえ、映姫は小町の肩を揺らした。
だが……。



「映…姫……様ぁ………」
「っ!!?」



小町のたった一言の寝言。
だが、それは小町と映姫だけに伝わる魔法の言葉。映姫が便器奴隷になる言葉だった。
映姫の理性が瓦解した。


映姫は横向けに寝ている小町の臀部に顔を近づける。
服越しにその匂いを嗅ぐ。
鼻はつけていないのに、小町の匂いが伝わってくる。汗の臭いと花の匂いが混じったような不思議な香り。
普通の人は嫌悪するかもしれないが、映姫にはこれ以上ない媚薬だった。



「はっ……ん……。んん……っ」


くちゅっ……ちゅっ…ぬちゅ……。



秘所に手を伸ばす映姫。
本当はより感じるアナルを刺激したかったが、アナルストッパーを外す訳にはいかない。この栓は小町の前で排便するときだけ外す事が許されるのだ。
小町からそう言いつけられているし、映姫もそれを望んでいた。
とはいえ、映姫はヴァギナにしても相当使い込んでいた。ヒダがびらびらと開き、映姫の指を三本も飲み込んでいく。
気合を入れれば映姫の小さな腕ならすっぽりと入ってしまうかもしれない。


ウンチングスタイルで秘所をいじる映姫。
ヴァギナの動きに反応するように、アナルストッパーも前後に揺れる。
映姫を知る者がいれば閻魔としての姿とのギャップに卒倒してしまうかもしれない。
常に冷静で威厳を持つ映姫が激しくヴァギナを弄っている。その事実は見るの股間を大きく膨らまし、欲望の液体を撒き散らすだろう。



「あれ?」



激しく秘所をえぐっていた右手に何か軽いものが当たっている事に気づいた。
ヴァギナに入れていた指を引く抜き、糸を引く手をスカートのポケットに入れた。
すると、そこからはイチジク型の容器が出てきた。
それは現世ではイチジク浣腸と呼ばれるものであることを映姫は知っていた。
いつか小町に使ってもらおうとガメていた浣腸。それが今、目の前にある。
映姫は溢れ出るツバを飲み込んだ。



「はぁ……あぁ……。こ、小町の、うんちぃ……」



気がつけば映姫は小町のスカートを捲り上げていた。下着を下ろし、小町の半ケツを作り上げる。
目の前に小町のアナルがある。
小町のアナルは映姫とは対照的だ。
小柄で子どもっぽいのに大きく口を開き剛毛を生やす映姫のアナルに対し、小町はその見た目に反して毛は薄く大きさも控えめだった。
外気にさらされて寒いのか、アナルがパクパクと口を開く。
自分のものと比べ、あまりに可愛らしい肛門に映姫の理性は吸い込まれていく。


映姫の小さな手が小町の尻たぶに触れる。
ゼリーよりも少し固いくらいの感触。映姫の指を押し返す。
尻たぶを掴み、肛門を広げた。
茶色く染まったすぼまりが見え、そのシワの一つ一つを数えられそうだ。



「はぁ……。ん、くん、くん、すぅーーーーっ」



鼻を肛門につけ、思いっきり息を吸う。
寝汗でムレたのだろう、下着の中はべとべとだ。
汗と排泄物の匂い。うんちだけでなくおしっこや愛液の匂いも混じり、強烈な匂いが鼻腔をくすぐる。



「あっ! 小町の匂いで映姫の鼻の中レイプされてる! 鼻の奥の奥まで犯されてる!」



涙まで流し映姫は小町の匂いを堪能した。
鼻に尻毛が当たり、鼻先をくすぐる。



「す、少しだけ……」



くちゅくちゅと口の中に唾液を溜め、とろとろになった舌を小町の舌に伸ばす。
舌先に全身の神経を集めるつもりで目を瞑り、ついにその穴に舌が触れた。



「ん、はぁぁぁぁ〜っ!」



軽く触れただけなのに痺れるような苦味が走る。
ガムでも噛む様に口中でその味を味わう。ビリビリ背筋が硬直し、自慰をしていた股間から糸が流れ出る。
荒い息をつきながら浣腸のキャップを外す。
我慢できないとばかりに、小町の尻穴にかぶりつく映姫。
左手の人差し指と中指でアナルを広げ、浣腸の細い管をその中に差し込んだ。



「んっ」
「……………っ」



小町が小さく声を上げる。
起こしてしまったのかと手を止める映姫。だが、小町は再び穏やかな寝息を立て始めた。
細く息を吐き、浣腸を進める。
小町のお尻から妙な尻尾が生えているようになった。アナルの動きに反応してぷるぷると細かく動いているのがいやらしい。
イチジク浣腸を握る。
中の液体が流し込まれ、小町は軽く身震いをした。
中身を出し切った浣腸器を抜き、映姫はそれをポケットに入れた。
映姫は浣腸が効いて来るまで、小町の肛門の前で待つことにした。
ぬいぐるみを抱く女の子のように映姫は小町の臀部を愛しげに眺めていた。



「ん。小町の匂い……。凄いっ。お浣腸でぐるぐるお腹が動いて、臭い匂いが漂ってくる……っ」


ぷっ…ぷぷぅ……ぷすぅ〜。



オナラをするごとに肛門はぶるぶると震える。それを見ながら映姫は小町の匂いを楽しんだ。
まるで脳内を犯されたのかのように映姫の顔は蕩け、ヨダレを流しながら自慰をした。
だんだんと蠢きだす小町のアナルに合わせ、映姫のオナニーは激しくなる。左手でクリトリスを刺激し、右手で膣内を掻き毟るように刺激する。



「あっ! こ、小町! いいのぉ! 小町のオナラで感じる! 私は部下のオナラで感じちゃう淫乱閻魔ですぅ!!」



誰も聞いていないのに、映姫は自らの淫らさを声高に叫ぶ。
それは映姫の中にある自虐の欲求を明らかに示している。
そして、小町の顔に汗が浮かび、その綺麗な赤の眉をひそめた。
その瞬間を映姫は逃さなかった。
大きく広がった肛門に向かい、その顔を押し付ける。



ぶちゅっ……! ぶっぶぅ! ぶりゅぶりゅっ!!



音はそれほど大きくなかった。
浣腸液で溶けた小町のうんちはぬらぬらと輝き、ほど良い柔らかさを保っている。
茶色い液体と共に金色の固体が映姫の顔面にぶちまけられた。
大きさは映姫には比べるまでもない。直径はせいぜい4cmほど。長さは10センチも無い。
だが、そんな事は映姫には関係ない。愛しい恋人に射精されたように喜びを全身で表現する。



「くぅ、あああああああああっ! が、顔面排泄! 小町のうんちが顔にかかるっ!!」



口に汚物が入るのも気にせず映姫は叫んだ。
小町の排泄物をその顔でくまなく感じ、映姫は深く指をヴァギナに突きこんだ。
映姫はのけ反り、絶頂の最中に汚物の味を感じた。
エグイ味が口内に広がる。
先ほど舌に感じたものとは段違いだ。
ビクビクと身を震わせながら、半開きの口に入ったうんちを噛まずに舌で転がした。



「小町のうんち……っ。うんちの味ぃ……。苦いっ。でも、好きぃぃぃぃぃっ!!」



思い切って噛んだ。液体とも固体とも付かない柔らかさ。
歯茎の奥の奥に小町が食べたもやしの繊維が絡みつく。ツーンと鼻を通る刺激臭。それらを全て受け入れながら映姫は小町の排泄物を飲み込んだ。
飲み込んだにも関わらず、喉や胃にはねっとりと汚物が絡みついている感触が残る。
喉もと過ぎれば熱さを忘れるというが、この食材はいつまでも映姫の中に残っていた。



「ああ……。これいい……」






「何がいいんですか?」



映姫は飛び上がった。
その声の主はもちろん小町だ。
いつの間にか起き上がり、冷めた目を映姫に向けている。



「こ、小町……っ! な、なんで! いつから!」
「あれだけ叫べば流石のあたしでも起きますよ。まあ、気がついたのはお尻を舐められた時ですね」
「な、な、な……」
「まったく……。この変態閻魔!!」
「っひ!!」



小町の言葉に映姫は縮こまる。
ぶるぶると震えだし、涙目で小町を見上げる。
だが、その口の周りにはべっとりと排泄がつき、強烈な匂いを発している。
その姿を見て、小町の中にある嗜虐心がムクムクと起き上がる。



「ねえ、“映姫様”」
「っ!!」



魔法の言葉。
この言葉一つで映姫は便器に変わる。
口からもまんこからも液が溢れ、乳首もクリトリスもビンビンと反応を返す。



「あたしのうんち、どうでした?」
「あ……。美味しかった……」
「どんな味でした?」
「……とっても臭くて、苦くて、ぞわぞわって来ました……。で、でも、とても……」
「なんですか? とても、なんですか?」
「ク、クセになりそう……」



その言葉に小町は笑んだ。
優しく微笑んで、映姫の頭に手を置き撫で始める。



「映姫様はあたしのうんち、好きですか?」
「……好きです。小町のうんち大好きです」
「じゃあ、閻魔らしく言ってください。誰が、誰の、何を好きなのか、はっきりと言ってくださいよ」
「……………っ!」



今までに無い『命令』に映姫は顔を真っ赤にする。
恐らく今までに最高の恥辱だ。閻魔としての自分を思い起こされ、映姫の頭の中に威厳溢れる裁判長の姿が浮かぶ。
だが、それさえも快感に変えてしまうほど映姫は日常から逸脱していた。



「私、四季映姫・ヤマザナドゥは……」
「役職名もですよ」
「っ……。私、幻想郷の閻魔、四季映姫・ヤマザナドゥは……、死神の小野塚小町の……、う……、うん……ちが」
「はっきり言いなさい!」
「は、はい! 小野塚小町の、う…うんち! うんちが! 大好きです! 部下の死神うんち食べて、感じてました!! オナニーして絶頂しちゃいましたーーーーーーーーっ!!」



その宣言を聞いて、小町は満足気に頷いた。
そして、



「うぶぅ!?」
「ほらほら、どうしたんですか? 映姫様の大好きな死神うんちですよ?」



小町が出した排泄物の山に映姫の顔を突っ込ませた。
そのままぐりぐりと汚物に顔を埋めさせる。



「ぶっ、はぁ! あああ、うんちが鼻に! 目にぃ!」
「遠慮せずにたくさん召し上がって下さいね。映姫様」
「!! くぅ! はぁああああああああああああんっ!!」



そう言われ、便器たる映姫は口を開いた。
犬畜生のように四つん這いになり、汚物の山に舌を這わせる。
その間、小町は立ち上がり、死神の鎌を取った。
顔を茶色に染め、無我夢中でうんちを噛み、飲み込む。



「ん〜! 映姫様のぷりぷりお尻。カワイイなぁ」



その高く上げられた尻を撫でる小町。
そして、小町は手にした鎌の柄を映姫の秘所に突き入れた。



「ぶふぅ!?」
「あ。今の声、ブタみたいですよ。映姫様。気持ち良いんですか?」


ジュボッ! ジュボッ! ジュッ!!



既に絶頂を迎えていた映姫のヴァギナは容易く鎌を受け入れた。
膣の壁を削げ落とそうとでも言うのか、小町の手つきには容赦が無い。
激しく突き上げられる子宮の快感。
それを感じながら、映姫は小町のうんちを食べ続けた。
だいぶ気が乗ってきたのか、小町の手つきが変わっていく。
鎌の柄を激しく出し入れし、捻りを加え、その持ち上げるように上部を擦る。



「ふぅあああああっ!! ぐぅ! がふっ! ぐちゅっ! ちゅぐちゅぐ!!」
「気持ちそうですね映姫様。ほらっ、笑顔笑顔!」
「あっはぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ!!」


パシャッ! パシャッ! パシャッ!!



顔面を汚物で汚した映姫が振り返る。
その顔は恍惚の笑みに染まっていた。
その現実のものとは思えない光景を小町のカメラは鮮明に捉えた。
何枚もの淫乱な写真が溢れ出し、草の上に広がっていく。



「は! んっ! ぴちゃぴちゃ……」



地面に染みこむ前の腸液まで吸い上げ、映姫はすっかり小町のうんちを食べきってしまった。
そして、それを見て小町がラストスパートをかける。
鎌を扱う手つきが激しくなる。
映姫のヒダが捲れ上がり、その快感を全身に伝える。



「くぅあああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」


ブシュ! シャアアアアアッー!


激しく潮を吹き、映姫は絶頂を迎えた。
わずかに残ったカスの上にほほを横たえ、映姫は倒れた。
目や鼻から出た液体と汚物が混じり合い、茶色の混合物になっていく。



「映姫様。顔を洗い流しましょうか。こっちに顔を向けてください」
「ふえ……っ?」



力を振り絞って映姫は顔を上げた。そこには小町の股間が顔をのぞかせていた。



シャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!



「あふわぁぁぁぁ……っ」



小町の小便を顔面に浴びせられる。
結構溜まっていたのかその勢いは強い。
黄色い流れが映姫の顔にこびり付いていたうんカスを洗い流していく。
それを浴びながら、映姫は口を開けた。
口の中まで小町の小便が入り込む。
それを感じながら、映姫は小町と一体化したような気持ちになった。



「映姫様」



小町がカメラを向ける。
それを見て、映姫はピースマークを取った。


汚物を食い、小便をかけられ、ピースマークを浮かべる閻魔。
最高の被写体を得て、小町のカメラはフラッシュを焚いた。













おわり
お久しぶりです。
流れを切ってこまえいき。

己の衝動に任せた結果がコレ↑
小町も映姫いじりが板についてきました。

最近、スカが増えて嬉しいウナル。
オラオラは勘弁してください。
ウナル
http://blackmanta200.x.fc2.com/
作品情報
作品集:
3
投稿日時:
2009/09/26 21:01:55
更新日時:
2009/09/27 08:24:13
分類
四季映姫
小野塚小町
スカトロ
浣腸
食便
1. 黒崎 文太 ■2009/09/26 21:10:05
グッド
2. 名無し ■2009/09/26 21:18:25
トイレが近くなったどうしてくれる
3. 名無し ■2009/09/27 00:07:43
ちょwww説教の相手と内容wwwwww

あと似たようなAVを見たことがある。
4. 名無し ■2009/09/27 01:40:21
ほんとウナルさんの作品は素晴らしいです(´∀`)
5. 名無し ■2009/09/27 04:09:08
オナラオナラで許してやろう。
スカトロが増えて嬉しい限りですよね!
6. 名無し ■2009/09/27 08:12:45
相変わらず変態ですね!だがそれがいい。スカトロ増えてディ・モールト!
7. うらんふ ■2009/09/28 00:17:34
えーき様可愛いです♪
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