激しさと、この胸に絡みついた… My love 2

作品集: 8 投稿日時: 2009/12/16 11:25:57 更新日時: 2009/12/17 13:58:40
※スカ、ゲロ表現多数あります。











相変わらず仄暗く、カビ臭い地下に私は監禁されている。

ここに閉じこめられて、魔理沙に鎖で繋がれ、陵辱され、おむつへの排泄を強い
られた。

最近では魔理沙を見るだけで、体が芯から強張り、竦む。

あの時から何が変わったのだろう。お尻の排泄が不自由になったこと?・・・い
や、変わったのは全てだろう。

私は、自分は清潔だと思っていた。でも今では不潔な臭い・・・お風呂はもう何
時からか入っていないため、頭、脇、胸・・・そして自分の排泄物の臭いも快感
に感じるようになっていた。

自分の服に付着したままの吐瀉物、涎掛けに垂らした唾液、おむつから漏れ出し
たうんちやおしっこのシミを見る度に、おまたが熱くなる。

きっと私は変態に成り下がってしまったのだろう・・・。


「よう霊夢。相変わらず臭うな」

知ってか知らずか、魔理沙も私を臭うと言う。
また魔理沙に弄ばれると思うと、私は・・・えっ?

魔理沙は足の鎖を解放し、予想だにしなかったことを言った。

「霊夢、私の言うことをなんでも聞くなら外に出してやるぞ?」

思いもしなかった。久しく日の光を浴びていなかった体はすぐに

「ほ、本当に!?いうことを聞けば出してくれるの?・・・
なんでも聞くからお願い!」

そう答えてしまった。
「本当だな?もし破ったらおしおきだからな。」


魔理沙はそう言うと、手足と首の鎖を解放した。
長く中腰のままで放置されたため、鎖が取られた瞬間よろりとなり、倒れた。

「おいおい、あんよすら上手くできなくなったのか?仕方のない紅白だな」

外に出れるという希望で、魔理沙の言葉は霊夢には届いていなかった。
今思えば、全て魔理沙の思惑通りだったのかもしれない・・・。

外に出ると暖かい日差しが私を包んだ。這って進む度におしっこやうんちを含ん
だおむつが下がってきたが、心地よさでそんな不快感など忘れてしまった。

その時、霊夢は気づいた。地階が会った場所を。
監禁されていた地階は、神社の賽銭箱の真下だったのだ。
霊夢はそんな地階のことなど知りもしなかったが、なぜ魔理沙が?まぁきっと魔
理沙のことだ、物色している内に見つけたのだろう。

「おい、霊夢?よだれたらして呆けるのもいいが、境内に排泄物まき散らしてる
ぜ。」

私ははっとした。うんちを垂れ流すだけのお尻になってしまってから、何度も
うんちをおむつに漏らしていたこと。
そして、そのおむつを下敷きにしてちょこんと座っていた。
案の定、排泄物がおむつから漏れ出して境内を染めた。

「あ・・・嫌ぁ・・・」

それだけじゃない。暖かい日差しの下だ、服に付着した吐瀉物や体臭、おむつの
臭いが広がり始めた。

「魔理沙、お願い・・・神社の中に・・・」

未だに手の感覚が戻らない。戸口を開けるには、魔理沙の介助が不可欠だ。

「あぁ、いいぜ。ただ先ずはおむつをあの境内で変えてからだ。」

「・・・!!そんな、誰かにみられたら・・・堪忍して・・・」

いくら博例神社とはいえ、参拝客は少ないがいないわけではない。
もし見られたら・・・そう思うと気が気でない。

「ならいいぜ。また地下に戻ろうか。」

非情にもそう言い放った。
しかし霊夢もせっかくのチャンスだ、地下には戻りたくない。すると自然に

「わかった・・・早く、換えてね・・・?」

そう言葉が紡ぎ出された。
紙おむつなら破いて新しいのをつけるだけ。一分もかからない。しかし・・・

「紙おむつは高いからな、これを使うぜ」

それは厚ぼったいビニールで出来た、霊夢も幼少時代に記憶に残る布おしめだっ
た。

しかも霊夢のイメージカラーの紅白で作られていて、サイズも幼児が使うようなサイズ
ではなく、今の霊夢にピッタリのサイズだった。

「えぇ!?いやぁ・・・おしめなんて・・・!」

「じゃあまた地階だな」

「うぅ・・・わ、わかった・・・」

結局魔理沙に主導権があるため、私は食い下がるしかない。
ずり下がった紙おむつを降ろすとボタボタと軟便が落ちた。

「霊夢、肛門が開いたままだぜ?」

括約筋も切れ、魔理沙の腕の形を覚えた肛門はただのうんちを垂れ流す穴になっ
ている。
そうして新しいおしめを着けようとしたとき、鼻を突く臭いがした刹那・・・

ミチミチッ、ムリムリ・・・

「い・・・嫌っ!?見ないでぇ!!」

まだ着けてもいないおしめを軟便で汚してしまった。
しかも嘗ての親友の目の前で。
しかし括約筋が機能しない今、私に残された道は垂れ流す他無かった。

ミチミチミチ・・・
シャアァァァァアアッ

誰かのお古で、ちょっと黄ばんでいたおしめに新たなうんちの砦と、黄色い湖を
作り出し、私の排泄は終わった。

「・・・なぁ?霊夢。うんちはさておきおしっこは我慢できるだろ。幼児よりタ
チが悪いぜ」

魔理沙の言葉が胸に突き刺さる。その通りだ。
おしっこはまだ我慢できた。なのにうんちの「ついで」にしてしまった。

「本当に何にもできないんだな、霊夢は。なら・・・」

「えっ?」

「おしっこも垂れ流すか」

そういうと魔理沙は私の手足を素早く拘束し、細い管を尿道にあてがった。

「・・・なにをするのか、って顔だな。こいつは外の世界の尿道カテーテルって
言ってな?排尿が不自由な人間の排泄を手伝う医療道具だ。そんでこいつを・・
・」

そういうと尿道の奥まで深く押し込んだ。

「ギッ・・・壊れる!あっ・・・ああ゛あ゛ぁ゛っ!痛いぃ魔理沙止めてぇぇえ
゛」

「壊れたら壊れたでお尻と同じく止まらなくなるだけだしな。結果オーライじゃ
ないか」

流石に樹脂製のカテーテルを尿道に押し込まれたら叫ばずにはいられなかった。
「ちなみにな、霊夢。このカテーテルは魔理沙様特別製で・・・普通はもっと長
くて取れるようになってるんだが、短いだろ?一回入れたらもうとれないんだな
ぁ。」

「じ・・・冗談でしょ・・・?嘘、嫌ぁぁああ!!」


ピュッピュッ・・・

早速私の中に押し込められたカテーテルが仕事をしているらしい。残尿が少しず
つ漏れてきた。

「まぁ・・・おしっこやうんちで感じるような変態巫女にはお似合いだろ?」

「・・・!?」

魔理沙は知っていた。私がおしっこやうんちを漏らす度、魔理沙に取り替えても
らう度にエッチな粘液を排泄物に付着させていたのを。同時に軽い絶頂も迎えていた。

「うぇ・・・うぇぇぇえん・・・」

私は泣いた。魔理沙にそんな秘密を知られていたことと、自分の情けなさに涙し
た。

「おぉー、よちよち。おしめがなくて寂しかったのかな?今着けてあげるからね
〜。おしゃぶりでもしゃぶりながら待っててね〜。」

そう言い終わるか終わらないかのうちに私が汚したばかりのおしめのうちの一枚
を取り・・・

「うぇぇ・・・ふごっ!」

丸めて私の口に突っ込んだ。

自分のおしっことうんちの液が染み込んだおしめ。
到底食べ物ではない臭いと味で急激に嘔吐感が迫り・・・

「ゲホッ・・・オエ゛ェェ゛ェ゛ェエ゛エッ!!」

一気に嘔吐した。ただでさえ以前嘔吐して赤と白の清楚なコントラストの巫女服
を黄色く染めたばかりだ。
今度は涎掛けも黄色に染め、巫女服の前面を完全にまっ黄色になった。
体をビクビクと痙攣させ、嘔吐は長く続いた。
吐いている最中はおしっこもうんちも垂れ流しし、吐瀉物が鼻に詰まり、悶え苦
しみ窒息もしかけた。

「おーおー、スゲェゲロだな!」

魔理沙は私の失態をニヤつきながら眺めていた。

そしてすべてが終着する頃、吐瀉物と排泄物まみれの私がそこにいた。

魔理沙は白目をむき、痙攣したまま動かない私におしめを当て、おん
ぶして神社の中に向かっていった。
霊夢の吐瀉物ならかかっても気にならない。


「醜くてかわいいぜ、霊夢。」



魔理沙はひとりごちた。綺麗で可愛くて、清楚な霊夢を全て汚してやりたい。吐
瀉物や排泄物にまみれ、醜い霊夢が一番かわいい。
どんな形であれ、霊夢を私のものにしたい。

明日からもっと壊そう。自分のものにする為に。


そんな独り言も、気絶する霊夢の耳には入らなかった・・・。
おはようございます。
AK-69の雨音を聴きながら書いたのですが、途中で聞き入っちゃって…
1時間ぐらい棒に振りましたw

そういえば俺は、長野市が地元なのですが、ボード初滑りしてきました。
今年は雪質がいいので、でら気持ちよかったですw
それで昨日はスキー場近くの温泉に入って、車中泊で一晩明かして
今朝帰って来ました。

お陰で霊夢と同じ状態になりかけました…(腹下しましたw

来年当たりにコミケサークル参加してみようかな〜と思っているのですが、
ADVISORY指定の曲って18禁に入るんですかね?
前にレミリアとフランのネチョいのが18禁でありましたが・・・

あ、なんかこのまま行くとずいぶん長くなりそうなんでここらで切ります。
今回もご覧頂きありがとうございます。SS書いているとき自身が楽しい
ので、また投稿させていただきたいと思います。よろしくお願い致します。

追記…「激しさと、この胸に絡みついた…」の続編です。
なんでいきなり霊夢拘束されてるんwってなった方もおられると思いますので
この場を借りて補足させていただきました。すみませんでした。
いきかぜ
作品情報
作品集:
8
投稿日時:
2009/12/16 11:25:57
更新日時:
2009/12/17 13:58:40
分類
スカ
ゲロ
霊夢
魔理沙
1. 名無し ■2009/12/16 22:07:17
geroはイイものだ…
2. 名無し ■2009/12/17 21:50:00
オムツは良くてオシメは駄目なのか……
しかし弱々しい霊夢というのもいい物ですね
3. いきかぜ ■2009/12/21 03:29:58
> 名無し1さん

俺は三次のゲロは苦手ですが、東方少女のゲロなら喜んで直飲みしますw
4. いきかぜ ■2009/12/21 03:43:50
> 名無し2さん

勝手な想像ですが、紙おむつは介護や医療現場では主流(幻想郷も型は旧いけど例外なく)だから抵抗や羞恥はあるけど、まだ着けられる。
けれど布おしめは現役からとうに退いているし、自分が赤ん坊のときにつけられていた記憶=赤ちゃんや幼児が着けるものというジンクスが霊夢にはあると思うのですよね。

しかもおしめの股ゴムの締め付けや、ふかふかのおしめの感触、何枚も当ててがに股になった姿、洗濯して何度も使えるけど落ちないおしっこやうんちのシミなども霊夢の羞恥を煽る一因だと思ってますw

自分で当てたことがないので詳しいことは分かりませんが、おむつ系小説を読んだ知識だけですがw

長くなりすぎましたが、作品の中でおむつや幼児扱いなど表現が多数出ると思いますが、よろしくお願いします。
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