東方下克上IF「幻想郷縁起 博麗霊夢と霧雨魔理沙の場合」

作品集: 13 投稿日時: 2010/03/19 17:36:39 更新日時: 2010/03/19 17:40:52
・このSSは『東方下克上シリーズ』のスピンオフ作品『東方下克上「IF 幻想郷縁起『人々が望んだ幻想郷』』を元にしています。
・この作品を読む前に東方下克上シリーズを読むことをお勧めします。
・世界観は『東方下克上 最終章 後編』において魔理沙たちが敗北したというIFの世界です。
・ハードな性描写、ふたなり、スカトロ描写があります。苦手な方は回避をお願いします。

















『博麗霊夢、霧雨魔理沙』
この神社では博麗霊夢と霧雨魔理沙が玄爺の所有物となっている。玄爺の巨大な亀頭に舌を這わせるかつての退治屋の姿は女である私をして劣情を抱かせる。
また、玄爺は比較的人間に友好的な妖怪である。特に博麗霊夢・霧雨魔理沙に劣等感や不満を持つ者に対しては寛容だ。もしも、博麗神社を訪れることがあれば「その女達に酷い目にあわされた」と言うと良いだろう。玄爺の一言で彼女らは自らの秘所を開き、謝罪の意を示してくれる。
                          九代目稗田阿礼乙女 稗田阿求著
                                『幻想郷縁起』より















人間の里の外れ。
畑や川原の広がる野道の真ん中で魔理沙は裸体を晒していた。
黒いエプロンドレスの代わりに着ているのは、小型犬がつけるような紐の服。尻の穴には尻尾を模した張り型が詰まっており、歩くたびに喜びを表現するかのように左右に振れていた。


「ほれほれ。しっかり歩け。そんな調子では巡る前に日が暮れてしまうぞ」
「ま、待ってっ! は、はや……っ! そ、それにこんな……くあっ!」


ぐいっと紐が引かれ、魔理沙は嬌声を上げた。だがその紐の先は首の輪につながっているわけではない。
荒い息に紛れ、口からは涎が透明な糸を引く。それをじゅるりと飲み干し、歯を食いしばりながら魔理沙は目の前に立つ男を睨む。
雨風に打たれ続けたような深いシワを持つ老人、玄爺を。


薄く茂った金の芝生を押しのけて顔を見せているのは、まだあどけなさの残る少女にはあまりに不釣合いなワインレッドの肉棒だった。
まるで岩盤のようにそそり立ったイチモツは、ゆうに20センチを越え魔理沙の腹まで届いている。カリの張った亀頭からは先走り液が溢れ、陽の光に照らされて淫猥に輝いている。その下に付いた二つの玉は魔理沙の意志とは関係なく大量の精子を生産し、歩くたびにゆさゆさと恥ずかしげも無くちぢれ毛を揺らしていた。


「くぅ! ふっ! ふっぅ!」


魔理沙はその身体を拘束されている訳ではない。手枷も足枷もないし、縄で縛られている訳でもない。唯一の枷は尿道に差し込まれた特注の“栓”だけだ。
だが魔理沙は玄爺に決して逆らおうとはしなかった。


「ひん!」
「くくっ。男のモノを生やされてずいぶん感じているようだな。大きな金玉もぶるぶる震えて喜んでおるわ。その中に溜め込んだ精汁を出したくてしようがないのだろう? どうやら霧雨魔理沙はとんでもないスキモノだったようじゃのう」
「くっ! こ、これはお前が……ひゃっ!」
「魔理沙。ご主人様にそんな乱暴言っちゃダメでしょ」
「れ、霊夢っ。やめ……っ!」


見れば玄爺と共に歩いていた霊夢の手が魔理沙の肉棒を握っていた。どこか焦点の合わない目をした霊夢は、精液の溜め込み過ぎでパンパンに張った魔理沙の睾丸を指の間でこりこりと刺激し、先走り液をまぶしたカリと亀頭を丹念に舐め回す。
その熟練した亀頭責めにたまらず魔理沙は背をのけ反らせた。


「れ、霊夢……目を…んあぁぁっ!」
「霊夢に比べ、お前はいつまでも素直にならんのう。せっかく女の快感だけではなく男の快感も教えてやろうと肉棒を与えてやったというのに。主人に礼の一つも言えんとは」
「ふ、ふざけるなっ!」
「口の利き方に気をつけろ。儂の気分一つで霊夢の首は結界の外まで吹っ飛ぶぞ」
「……………ッ!!」


途端、魔理沙の顔が青く染まる。
洗脳。催眠。侵蝕。霊夢の心は玄爺に支配されていた。
もし玄爺が命じれば霊夢は躊躇い無く博麗神社の蔵に入れっぱなしの荒縄を取り出し、適度な輪を作り、梁に結びつけ、踏み台を蹴り飛ばすことだろう。

至福の表情で。


「お、お願いだ! 霊夢に酷いことをしないでくれ!」
「“しないでくれ”? ずいぶんと偉そうな口を利くの」
「お、お願いします! ご主人様! 後生ですから!!」


玄爺からは先ほどまでの飄々とした雰囲気は霞みに消え、処刑刀のような冷ややかな輝きが瞳に宿る。


「お前がこれ以上ワガママを言うようならば霊夢に罰を与える。そうじゃな。手足を切り落としてダルマにでもしてやろう。そちらの方が色々と楽しめそうじゃしの。こちらとしては“生きて”さえいればいいのじゃから」
「そ、それだけは許してください!!」
「お前を守るためにずいぶんと仲間が死んだらしいの」
「……………ッ!!」


その言葉に魔理沙は震えすら忘れ、目を眼球が飛び出さんばかりに見開いた。
苦痛に身を焦がしながらも意地を通しきった萃香。
魔理沙に全てを託して自ら犠牲となった紫。
異形の姿に身を落としてなお戦った早苗。
何も知らず何の関わりも無いのに巻き込んでしまった小傘。
玄爺に言いように利用され心を砕かれた霊夢。


そして無数の屍の上、幻想郷の多くの者たちの希望を託されながら、それを果たすことのできなかった人間。


“霧雨魔理沙”。





「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」





肉棒の痛みも忘れ、ボロボロと泣き崩れる魔理沙。
その顔に玄爺はツバを吐きかけた。


「くだらぬ幻想にすがった結果が自らに返ったのだ。身の程知らずが」
「ごめんなざい! ごめんなざい! ごめんなざい! ごめんなざい! ごめんなざいぃぃぃぃぃぃっっ!!」
「最後に残った霊夢すら失うか? 霧雨魔理沙」
「うああああっ! あ! あぅあああああああああああっ!!」


魔理沙の金色の髪が掴まれ、顔を上げさせられる。
涙と鼻水と砂ででぐしゃぐしゃになった顔には先ほどまでの反抗的な光は微塵も残っていなかった。


「反省したか? 雌犬」
「……………はい。もう玄爺様に逆らいません……」
「ならばどうすればよい?」


わずかな逡巡の後、魔理沙は玄爺の前に座り直した。
爪先立ちで足を大きく広げる。無理矢理生やされた肉棒と金玉、そしてまだワレメに過ぎない陰部を晒しながら、魔理沙は舌をべろっと垂らした。
いわゆる犬のちんちんの姿勢だ。
その姿勢のまま、魔理沙は腹部に力を入れ、ぶるんぶるんと大きな肉棒を尻尾代わりに振るう。


「ご、ご主人様。へ、変態雌犬の魔理沙のチ、チンポ……もう我慢できません…………っ。バキバキに勃起してドロドロのザーメンどぴゅどぴゅしたいんです。マ、マ、マンコもご主人様の男汁が欲しくてうずうずしちゃってます。そ、それにう、後ろのあな……け、ケツ穴ももう限界です……。全身びくびく感じちゃって、もうどうかなりそうなんです。ご主人様。ど、どうかお情けをぉぉぉ……っ」


端も外聞も投げ捨てて懇願する魔理沙。
玄爺は魔理沙の肉棒を靴の先で軽くいじりながら、その懇願を満足気に受けた。


「くくく。これがあの霧雨魔理沙だと知れれば死んだ者も墓の中でひっくり返るだろうな。もっとも彼奴らには墓などないがな。……さて急ぐとするか。時は金なり。時間は有効に使わんとな。とびきりの場所で好きなだけ種付けさせてやるぞ」
「あっ……くひぃ!」


魔理沙は開いた瞳孔を揺らしながら、肉棒を引かれ人間の里へと入っていった。
その後にはカウパー腺液と膣液が入り混じった雫が続いていた。





◆   ◆   ◆





『便所』
そう書かれた札がかかっている以上、この質素な木作りの小屋は間違いなく便所なのである。
風呂場のように水はけの良い木で床や壁が作られていて、壁には手錠や足掛け首輪などの拘束台が揃い踏みであったとしても、木製の張り型が大小様々なサイズが用意され、浣腸器やそれに使う薬液、使い古された桶が置かれていたとしても、柄に布が巻かれ、銀の輝きを鈍らせた巨大な斧が壁に立てかけられていたとしても、ここはまごうことなき便所なのだ。
ただ一つ、便器だけは特注品であるが。


「さあ入れ」


玄爺に引かれるまま魔理沙は便所の中に入る。瞬間、幾千の男たちのむせかえるような匂いが胸に飛び込んで来た。
便所の中心には一人の少女が倒れていた。
日も頂点に近くなればすでに数十人に輪姦されていることはざらで、黄色く黄ばんだ精液を口と股間からドロドロと垂れ流し、白濁の水たまりの中に手足を投げ出していた。


「妹紅!?」


魔理沙は思わず彼女の名を呼んだ。
だが魔理沙の声にも妹紅に反応は無い。
よほど激しく使われたのか、妹紅の意識はここにはなく、一時の夢想の世界に漂っていた。


「こいつは儂らに逆らった逆賊じゃ。故に今ではこうして便器として奉仕させておる。もともと器量良しの美形じゃからな、連日浴びるほど精液を飲ませてもらっておるようじゃの」
「……………そ、そんなっ!」
「真の勝負において敗者は全てを失う。これは当然の結果じゃよ。おい」


玄爺の掛け声に呼応して、便所で待機していた男たちが動き出した。
一人は井戸から汲んで来た桶を用意し、もう一人は壁の斧で妹紅の首を切り落とす。
突然の惨劇に魔理沙は目をそらせた。
すでに意識のない妹紅は何の反応も示さず、鮮血とともに首を床に転がした。


「便器は綺麗に使わんとな。来たときよりも美しく、じゃ」


幾度となく繰り返してきたのだろう、掃除をする男たちの手際も淀みがない。
妹紅が再生する間に、桶の水を流し、ブラシで床を掃除する。
やがて一瞬の炎の瞬きの後、妹紅の身体は生まれたての子どものような身体を取り戻していた。だがすでに精神も肉体も疲労のピークにきているのか、身体はぴくりとも動かず、その目は虚ろを見ている。
男たちは無抵抗の妹紅を持ち上げ、ギロチンにでも使うような拘束台に首と腕を通してうつ伏せに固定した。準備のいい事に天井には滑車が用意されており、腰に鎖を回して釣り上げれば妹紅は自然と四つん這いの姿勢となった。


妹紅の尻が目の前に置かれる。
まだ未成熟のそれは子どもと大人のぎりぎりの境に属するものだった。
蓬莱の薬の力か生まれと育ちのおかげかその肌はまるで吹き出物とは縁がなく、未踏の雪原のような肌は純粋な肉欲とはまだ違う嗜虐心を抱かせる。


「……ごくっ」


思わず生唾を飲み込んだ魔理沙を玄爺は見逃さなかった。


「ずいぶんと物欲しそうな目をしているぞ」
「ち、ちが……います」
「そうか? ここはそうは言っていないぞ」


魔理沙の肉棒ははち切れんばかりに怒張していた。反り返ったそれは魔理沙の鼓動に合わせて、涎を垂れ流している。
実際、魔理沙の我慢はとっくの昔に過ぎ去っていた。
陰茎を生やされたのは昨日の夜。そして間を置かず夜を徹しての霊夢の責めを受けた。
玄爺の命令を受けた霊夢の責めは機械のように正確で容赦がない。だが受けた命令は魔理沙を射精させることではなく『ギリギリで射精させないこと』であった。
四肢を完全に拘束された魔理沙は絶頂と理性の間で脳回路を焼き切られた。

太陽が起きてきてからは尿道に栓をされ、今度は物理的に射精を封じられた。呪文の刻み込まれたこの“栓”は玄爺の許可なしには決して外れない。
ここまでの責め苦で狂わなかっただけでも魔理沙の精神力は驚嘆に値するだろう。
だがその上にこんな極上の据え膳を置かれてしまえば、もはや理性は限界であった。
だが一方で、魔理沙の中には自分を制止するもう一方の声もある。


『仲間を犯すのか』と叫ぶもう一人の霧雨魔理沙の声。


麻薬でも使ったかのようにぷるぷると振るえ、歯を食いしばる魔理沙。しかしその目は妹紅の裸体に注がれていた。
それを見た玄爺は実に楽しそうな顔をした。


「な、なんで……こんなこと思いつける………んだ……っ」
「いい趣向じゃろう? なに遠慮することはない。こいつはもう“終った人間”じゃからの」


玄爺が指を振るうと栓に描かれていた呪言が空気に溶けるように消える。
今までに無いほどの強さで栓が引かれ、魔理沙の腰が浮き足立つ。


「だ、だめ……! 抜いちゃだめぇ!!」


魔理沙が叫ぶ。その栓は魔理沙の欲望を押し込める忌々しい封印であるが、同時に最後の理性を保つ糸でもあった。
“出したいが出せない”。
それが魔理沙を縛る唯一の枷だった。
もしそれを外され、身体を自由にされたら、魔理沙は妹紅に襲い掛かってしまうだろう。


“自分の意志で”。


「や、やだぁ!! やだぁぁぁぁぁ!! したくない! もう誰も傷つけたくないのにいぃぃぃっっ!!  ひ――――あああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」


ぬぼっ、という粘着質な音と共に最後のタガが外れた。
同時に魔理沙の肉棒から白濁の液がほとばしる。肉棒に溜まっていた精液が一気にあふれ出したのだ。
その勢いは常識を遥かに超え、数メートル先の小屋の壁まで届いていた。
だが魔理沙のそれはまるで萎えることはなく、むしろおかわりを求めるように妹紅の尻に向かい亀頭をヒクつかせた。


「あ……あ……っ!!」
「安心しろ。ここには毎日何百という人間が通っておる。誰が犯しているなんてわかりはせん。お前さえ口を滑らせんかったら、な」
「――――っ!!」


最後の一歩を押され、魔理沙の理性は崖下へと消えていった。
夢遊病患者のように魔理沙は妹紅へと歩み寄り、その白い身体に抱きつき尻に頬ずりをした。長い白髪を口に含み、毛根の底の底まで自分の唾液で犯す。
そして、張り裂けそうな肉棒を必死に妹紅の股間に擦り付ける
だが再生したばかりの妹紅の秘所はぴっちりと口を閉じ、肉棒の侵入を頑なに拒む。


「くっ! ぐぅ! ううっ!」


何度股間に肉棒を擦り付けても、潤滑液すらない状態では魔理沙の極太ちんこを入れることなどできない。
迷うことなく魔理沙は妹紅の股間に顔をうずめた。


「くぅ! ん、じゅる! じゅ! ちゅぅ!!」


舌を這わせ、強引に唾液をまぶしていく。いきなり指を三本も突き入れ、妹紅の秘所をぐちゅぐちゅとかき混ぜる。
妹紅の股間は女のそれになる寸前であり、未だ毛すら生え揃っていない。
そして蓬莱の薬の効果により、妹紅からは“成長”と“慣れ”を奪われていた。
与えられる粗暴な刺激は痛みすら伴うらしく、妹紅の顔には苦悶の表情が浮かんでいた。


「っぱあ! こ、これなら!!」


クリトリスから泡立った涎が垂れていく。
魔理沙は自分の舌に涎とは違う塩味が混じったことを確認し、再び肉棒を擦り付ける。
実際には性交に至るには潤滑油の量はまだまだ足りていなかったが、魔理沙にはそれを考慮するような余裕はもうない。


「マ、マンコ! マンコ! ほ、本物のマンコだ!! はぁっ! はぁっ!!」


尻に刺さった尻尾と合間って、その様は盛りのついた野良犬のよう。
ドロドロに濡れた舌を振り回し、魔理沙は妹紅の股間に肉棒を添えた。
瞬間、魔理沙に電流が走る。
まるで自分を求めるかのように吸い付いてくる妹紅の膣口。
これから始まる至福を予感させるそれに魔理沙の血液が一気に膨張する。
ドクドクと高鳴る鼓動。全身が心臓になってしまったかのようだ。
魔理沙は全身の期待を肉棒に集め、遂に妹紅の秘所を貫いた。


「うぅっっっ!! うひぃぃぃ!! うあっ! こ、これ凄すぎるぅぅぅっ!!」


魔理沙は自分の内から沸きあがる嬌声を止めることができなかった。
まるで千を数える羽毛に包まれているかのような柔らかな感覚。
肉棒の根元はきつきつの唇でしっかりと占めてくるのに、棒の中ほどは羽でくすぐられているよう。カリには蕩けるほどの熱いヴェーゼが交わされ、あれほど敏感だった亀頭も優しく包み込んでくれる。


「どうじゃ? 気持ちいいか?」
「きもじいい!! きもじいいぃぃ!! 熱くてとろとろでチンポ溶けちゃいそうだよぉ! チンポ気持ちいいよぉ!!」
「くくく。入れただけでこの騒ぎか。じゃが本番はこれからじゃぞ。ほれ。そのだらしない尻を振るってみよ。桃源郷がのぞけるぞ」
「こ、これ以上気持ちよくなっちゃうの? ああ! もうおかしくなるぅぅぅぅぅ!!」


パンパンと腰を打ち据える音が小屋に木霊する。
それ以外考えられないのか、一心不乱に腰を振るう魔理沙。
やがて睾丸がぎゅっと引き締まり、限界が近いことを示し出した。
後一分か二分。
それで魔理沙は女の身では決して味わうはずのない童貞喪失を迎えるはずだった。
だが――。


「う……あ…………」


ゆっくりと妹紅の頭が上がる。
魔理沙の乱暴な行為が妹紅の意識を覚醒させたのだ。


「こ、ここは…………くぅ!?」


自分の膣内に入った異物感に妹紅は身を反らせた。
瞬間、妹紅の身体が狂ったように跳ね上がる。


「ぅわっ!」
「うわあああああああああああああああっ!! くそっ! くそっ!! 離せ!! このゲス野郎どもがあああああああああっ!!」


ガシャガシャと腰の鎖を揺らし、拘束台を壊さんと暴れる妹紅。
白髪を振り回し、身の裂けるような痛みを押し殺し、恥肉に入れられた肉棒抜かんと腰を振るう。
だが拘束台とは暴れられることを見越して作られるものだ。不死とは言え妹紅の筋力自体はそこらの少女と何ら変わりはない。
その上、同じようなことを十指で数え切れぬほど繰り返せば、手足は鉛と変わらない重さを持つようになる。
だがそれでも妹紅は抗い続ける。それだけが自分のできることのように。


「抜け! 抜けぇ!! その腐った棒を抜きやがれ!! もしまた汚汁を一滴でも出してみろ! その皮被りを炭にしてやるぞっ!! ああああああああっ!!」


実際にはこの反骨心こそが男たちの情欲を煽るものだった。
呪いの如き言葉は苛虐の心に火をつけ、腰の動きは肉棒を激しく刺激する。
気立ての良いだけの女ならば、数巡しただけで使われなくなる。肉の快楽を得るだけならば、極端な話手淫でも構わないわけだし、幻想郷には魅力的な女がゴロゴロ転がっている。
未だこの便所にむせ返るような精液の匂いが消えないのは、これだけの反抗心を顕わにする少女を屈服させる楽しみがあるからなのだ。


「これ以上――――オレを穢すなああああああああああああああああああああああ!!」


本来は嗜虐心を煽る妹紅の悲痛な叫び。
だが、魔理沙にはその一つ一つが胸に突き刺さる。
その叫びの奥に秘められた妹紅の本心が見えるから。

『誰か助けて』

妹紅はどれだけ苦しい目にあったのだろうか。どれだけの男に犯され、肉を裂かれ、欲望を注ぎ込まれ、快楽のために殺されたのか。
一日中この狭い小屋に閉じ込められ、親しい友人と言葉を交わすこともできず、口にできるのは肉棒と精液と糞尿のみ。
それでも死ねなくて、何度も何度も殺されて、今までの千年とこれからの千年の苦悩を凝縮したかのような日々が繰り返される。
自らもその一端を受けた身であるからこそ、魔理沙には妹紅の苦しみが嫌というほどわかってしまう。
そしてその原因が自分にあることも。


(わ、私は……私は何を!?)


一時の昂ぶりは霧と消え、冷水を浴びせられたように熱が引いていく。
だが肉棒に集まる熱だけは消えず、熱い欲望をぶちまけんとより一層膨らみ始めていた。


「やめろおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっ!! うあああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」


それを感じてか、妹紅は今までにないほどの絶叫を上げた。
しかしそれとは裏腹に膣内のヒダは肉棒に吸い付き、精液を搾り出そうとする。
一瞬にして高まる快感。
淫水は尿道を駆け上り、妹紅の膣へと殺到する。


(ダメだ! ダメだ! ダメだ!! 出しちゃ、出しちゃダメッ!!)


脳内回路がショートしそうな快感を押し込めて、魔理沙は腰を引く。
せめて。
せめて外に。
肉欲の津波に耐えながら、魔理沙は肉棒を抜こうとした。
同時に妹紅を落ち着かせるために、慌ててのどを絞る。


「も、もこ――――っんん!?」


後は亀頭を抜けばという所。
突然、魔理沙の身体に何者かが抱きついてきた。
両腕を万力のような力で掴まれ、同時に節くれた手が魔理沙の口に何かを詰め込み、吐き出しかけた言葉を押し戻した。


(ぬ、布!? な、なにが!?)

「ダメじゃない魔理沙。ちゃんと最後までしないと……ね」


耳に息を吹きかけるように霊夢は魔理沙に囁いた。
魔理沙の口に入れられたのは、霊夢の下着。
魔理沙の腰に当たるのは熱く太い肉の感覚。


(こ、これってまさか!?)


思うと同時に魔理沙の秘所に身を裂かれるような痛みが走った。
霊夢の肉棒が魔理沙の膣内をえぐる。
膣のヒダをごりごりと削るように刺激しながら、子宮口に尿道を叩きつける。
それに押し出される形で、魔理沙の腰もまた妹紅へと進んでいく。


「ふぅ! ふぐぅぅぅぅぅっ!!」
「ふふ……。気持ちいいね。魔理沙のマンコ……あつあつだよ」


妹紅に挿入した魔理沙を霊夢が犯す。
三人の少女が肉棒で繋がった。
痙攣を繰り返す魔理沙に代わり、霊夢がピストンを再開した。
霊夢に腰を掴まれた魔理沙はその荒々しい動きに合わせて、妹紅の肉を肉棒でえぐってしまう。


「ふ! んん! むぅううううううう!!」
「うひぅ! や、やめ! うあっ! ひん! やめろおおおおおおおおおおおおお!!」


肉棒を挿し込み、挿し込まれる異常な状況に、一度押し込めたはずの魔理沙の快感は急速に高まっていく。それはもはや理性がどうこうできる範囲を超えていた。
妹紅にしても強制的に押し寄せる快楽の波によって、息の中に艶ややかな女の声が混じり始める。


(いやああああああああああああああああああああっ!! 出る! 出ちゃう!! このままじゃ妹紅に射精しちゃうよぉぉぉぉぉぉっ!!)


「んんんんっ!! ふごぅぅぅぅぅっぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅぅっっっ!!」
「殺す! 殺す! 殺す! 殺してやるううううううううううううううううううう!!」


ドッッッグッン!! ビュッッッゥグッッ!! ビュッ!! ビュッ! ビュッ! 


魔理沙と妹紅が叫ぶと同時に、魔理沙は妹紅の中に射精した。
白濁の液が亀頭を包むのが魔理沙にもわかる。
陰茎はゆっくりと萎えていき、妹紅の股間から白い粘液がどろりと流れ落ちた。


「うっ……ううん……ふ……」


意図せず流れ出す涙。
絶頂の余韻の中、魔理沙の心の中に渦巻くのは悔悟、罪悪、贖罪の念。
だが、その中で一際大きな声は――。


“もっとしたい”という欲望だった。


「ふぐっ!?」


ずんっ、と霊夢に突き入れられ魔理沙は無様な悲鳴を上げる。
霊夢は何も言わず、魔理沙への抽送を再開する。
同時に、今までのなりゆきを見守っていた玄爺が動いた、
首と腕を固定され、背後すら見えない妹紅の前に立ち、その恥辱に塗れた顔を眺める。
魔理沙は助けを求める瞳を玄爺へと向けた。
だが、玄爺に浮かぶのは裂けるような笑み。


「良い様じゃな。藤原妹紅」
「げ……んっ!……玄爺!!」


憎き宿敵の登場に妹紅の顔が憤怒に歪む。
その背後では丸めた下着を咥えた魔理沙と霊夢が犯し、犯されている。


「どうじゃ、儂の用意してやったイチモツの味は? 身体の自由を奪われ、極太チンポで種付けされる気分はどうじゃ? ん?」
「くっ…は……んっ……ッ最高だねっ! ふっ! ついでに手前のモノを噛み切れりゃ文句なしだ!!」
「ほほっ。良く吠えよるな。ぴちぴちのマンコに肉棒をねじ込まれておるというのに、大したもんじゃ。ついでにケツ穴も楽しませてやろうか?」
「ははっ! 結構なことだ! ふ! あ! や、やってみろよ! っ! こ、このインポ野郎!!」


喘ぎを交えながらも妹紅はあくまで反抗を続ける。
そうでなくては――玄爺は魔理沙に視線を流しほくそ笑む。


「……なぜ、お前がこんな場所で犯されておるか教えてやろうか?」
「っ、あ? な、ん、何言って」
「霧雨魔理沙のせいじゃよ」










「あいつを……! あいつを馬鹿にするなあっ!!」










里全体に響かんばかりの声で妹紅は玄爺に叫んだ。
拘束された部分の皮が破れ、血が流れ出すのも無視して拘束台を破壊せんと身を暴れさせる。


「何を言っておる。事実じゃろうに。奴が失敗さえしなければ、この玄爺さえ倒せれば、お前はこんな目にはあわずにすんだのじゃぞ」
「黙れ! 黙れ! 黙れ! あいつを、あいつらを馬鹿にする奴は全員殺してやる! その汚ねえ肉棒喰い千切って塵にしてやるぞ、コラァッッ!!」
「本当によく吠える。お前の言う連中は全員この幻想郷を支える礎となっているというのに。お前のようにな」
「魔理沙の奴はオレたちの旗を上げたんだ! 最後の最後まで、独りになっても諦めず闘ったんだ! その魔理沙を貶める奴は許さねえぞ!! うがああああああああああああっ!!」


言葉で人が殺せるならば、妹紅は玄爺を何万と殺していただろう。
だが拘束台から首を出し、後背位で肉棒を挿し入れられるその姿はただ卑猥で、男の情欲をそそる女そのものだった。
玄爺はもう堪えられんと言わんばかりの顔で、歪んだ魔理沙の顔を見た。


「ふぅ、ふぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」


大粒の涙を流す魔理沙。
もはや感情はぐちゃぐちゃで何を思っているか、本人すらわからない。
だが霊夢は容赦しなかった。
人間離れした力で魔理沙と繋がった腰を押入れ、無理矢理妹紅を犯させる。


「……してやる」


ぶるぶると身体を震わせながら妹紅はぼそりとつぶやいた。
決して大きくないはずのその声は、しかし魔理沙には世界で唯一つの言葉のように、冷たく響く。


「……殺してやる。…………殺してやる……殺してやる……殺してやるっ。今オレを犯している野郎。絶対殺してやる。手足を切り落として首を肥溜めに投げ込んでやる。泣こうが喚こうが関係ねえ。殺して殺して殺し尽してやるっ!!」


魔理沙の視界が歪んだ。
それは涙の為か。


「……くくくっ! くははははははははははははははははははっ!!」


三人の少女の姿を見て、遂に玄爺は堪えきれず笑い出してしまった。
なんと、なんと滑稽な光景であろうかっ!!


怒りを噛み締め自分を犯す者を呪うことで理性を保つ妹紅。
涙を流しながら妹紅を犯す魔理沙。
そして自分の意のままに魔理沙を犯す霊夢。

下克上から生まれた負を煮詰めたような光景が今ここに広がっている。


玄爺は霊夢に目配せした。それを受け、霊夢は激しく腰を動かし出す。
それに引きずられる形で魔理沙もまたピストンを強制させられた。


「さあ、遠慮はいらんぞ! この小生意気な娘にたっぷり種付けしてやれ!」


「だってさ、魔理沙。あ、こら、逃げないの。次は魔理沙にもしてあげるからね。魔理沙の射精に合わせて出してあげるよ。だから……イっちゃえ!!」


相手への配慮など一片もない、ただ乱暴に肉欲を求める行為。
無慈悲なチンコ連結の快感に、魔理沙は再び頂点に押し上げられていった。


「むうううううううううううううううううっ!! んぐぅっぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」
「うああああああああああああああっ!! くそ! くそぉ! くそおおおおおおおおおおっ!!」


二人の少女の声は激しくぶつかる肉の音の中へと消えていく。
その声はどこにも届かない。


「むぐぅああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」


「こ、殺して、やっ、うああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」


ドビュルルッ!! ビュグッ!! ビュグッ!! ビュビュグッ!! ドプッ!! ドグッドグン!! ドドドッ!! ギュブッ!!


射精の二重奏が響く。
魔理沙と妹紅の秘所からは入りきれなくなった精液が、ぶくぶくと泡を立てながら流れ出ていた。

殺してやる殺してやる、と妹紅は呪詛のようにつぶやきながら失神した。
しかし周囲には三人の痴態を見て欲情した男たちが群れをなしている。玄爺たちが去ったあともこの便所では妹紅の声が止むことは無いだろう。

そして、魔理沙。
ずるりと妹紅の中から抜けた自分の肉棒を見て、魔理沙は頭を抱え、がくがくと震えている。その口から涎でドロドロになった下着を抜き取り、玄爺は魔理沙に囁いた。


「かつての戦友を憎悪されながら強姦した気分はどうじゃ?」
「あ……あ……あ……っ!」
「救おうとした女に犯された気分はどうじゃ?」
「あ……あ……あああああああああっ!!」
「全てお前のせいじゃぞ。お前がもし馬鹿な戦いを始めなければこいつらはこうはならなかった」
「ち…ちが…ちが……ちが……っ!」
「それをお前は嬉々として肉棒を膨らませ、その純潔を奪った」
「そ…それは……っ」
「儂が仕向けた? いいや違うな。最後の決断をしたのはお前じゃ。妹紅のケツを見てお前は肉欲のままに襲い掛かった」
「う……あ…………っ!」
「それがお前の本性じゃよ。霊夢のことも、死んだ者たちのことも、全て自己を正当化するための建前。本当のお前は――――」
「いや……いや……いやっ……!」





「肉を求めるだけの獣じゃよ」





その言葉と共に、魔理沙の心は深い闇の中に沈んでいった。
幼い膣に出された精液は、二度と立ち上がれないほどに重かった。





◆     ◆     ◆





「ほうれ、魔理沙のケツ穴に儂のものが飲み込まれていくぞ」
「あ……あ……すごぃ……。ご主人様のおっきなチンポがどんどん入っていくぅ!!」
「処女喪失、童貞喪失に続き、アナル処女も失ったな。これからはこっちの穴でも愉しませてやるぞ」
「はい! はいぃぃぃぃ! 魔理沙のクソ穴にご主人様のおチンポズボズボ入れてください! おマンコもお口も、生やせてもらったおチンチンも全部ご主人様のものですぅ! ご主人様専用の精液便所なんですぅ!! 好きな場所にどびゅどびゅ射精してマーキングしてください! 私はご主人様のモノだって誰でもわかるように!!」
「そうじゃな。どおれ。魔理沙の勃起チンポをしごいてやるとするか」
「ああっ! ありがとうございます! ご主人様の指に触られるたびにイキそうになっちゃいます! ほ、ほら! 見てください! 魔理沙チンポびくびく震えて喜んでますぅ!!」


玄爺は魔理沙を後背座位の姿勢で抱き上げ、人の腕と紛うばかりの巨根を肛門にめり込ませていた。人体で唯一底のない器官であるケツ穴は、それまで散々いじられ続けたこともあり、極太の肉棒をずっぽり飲み込んでしまった。
直腸の中にあるヒダにカリが引っかかるたびに、アナル処女の魔理沙はびくびくと激しい反応を返す。そして先走り液を流しながら喜びを表現する魔理沙の肉棒を、節くれだった手が握りそのまま激しく擦り始めた。


対する霊夢の方も『玄爺』の巨大なイチモツを肛門で飲み込み、自ら肉棒を両手でしごいていた。
『二重影の式』
自らの分身を生み出す陰陽術の一つだ。
言葉こそ喋ることはないが、この分身はこと性技については玄爺と変わらぬ能力を持たされていた。


「ああん! いいなあ魔理沙、ご主人様の生おチンポでズボズボしてもらえて! ご主人様ぁ! 霊夢のクソ穴だって気持ちいいですよぉ!」
「くくく。その分身の肉棒も相当だと言うのに、物足りんと言うのか?」
「んっ! ああっ! お、大きさじゃないんです! 私たちを満たせるのはご主人様だけぇっ!! ご主人様にジュポジュポしてもらって、ご主人様にチンポしごいてもらわないと本当にはイケないんですぅ!!」
「可愛いことを言ってくれるのう。さて始めるとするか。二人の奴隷デビューをな」









妹紅の便所から戻って約六時間後。二人はいつも着ていた紅白の巫女服と黒のエプロンドレスに着替えさせられた。
それはすなわち二人の全てを征服するという意思表示に他ならない。
過去も未来も全てを犯し、蹂躙し、服従させるということ。
しかし、魔理沙はもう迷わない。
その全てを主人に委ねると決めていた。
股間に生えたグロテスクな肉棒はその想いを示すように天へとそそり立つ。
主人から与えられたそれは、今では我が子のように愛おしく思える。





玄爺と分身はアナルを突きながら、二人を向かい合わせる形で立たせた。
そして霊夢と魔理沙の肉棒を掴み、乱暴にしごきながらその先端をすり合わせ始める。
二人の精液がぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てて混じり合い、尿道には二本の白い糸の橋がかかった。


「ふあ! んぅ! ああ! さ、先が擦れて、んっ、き、気持ち良い!!」
「あっ! ん! 魔理沙の鈴口とキスしちゃってる!」
「くくく。すっかりチンポキッスが病みつきじゃの。白濁液の橋がなんと卑猥じゃ。ほれ。上の口でも接吻をしてみい」
「は、はい! んっ! ちゅぅ! じゅぷっ!」
「んくっ! ちゅ! じゅるじゅっ!」


二人はチンポを擦り合わせられながらも、抱きつき女同士でキスを始めた。
お互いの舌で相手の舌を舐め、口の中に丹念に涎をまぶしていく。
少女たちの異常なレズプレイに負けじと、玄爺たちも肉棒を腸内で激しく往復させる。


ジュボッ! ジュボッ! ジュボゥッ!!


腸液とカウパー腺液が混じり合い、激しく泡立つ。
霊夢と舌を合わせながらも、魔理沙の耳はその音を聞き逃すまいとしていた。
その間にも亀頭と亀頭をぐりぐりと押し付け合わせられ、魔理沙と霊夢は強制的に射精感を高められていった。
親指でカリ部分を刺激されながら、先端では肉竿が濃厚なキスを交わす。
先走り汁は肉棒全体を覆い、睾丸に届くほどに達していた。


ぐちゅっ! ぐじゅっ! ちゅ! ぐちっ!!


「はっ! ああっ! あふん!! れ、霊夢っ!!」
「あっ! んんっ! あはぁ!! ま、魔理沙っ!!」
「まずは祝砲代わりじゃ。オンナチンポから盛大に発射せい」


二人の睾丸が鷲掴みにされた。
同時にずんっ、と肉棒が深く突き入れられる。


「かっ――――!!」
「ふっ――――!!」


二人の身体が一度だけぶるりと震えた。


「はあああああああああああああんっ!!」
「ふああああああああああああああっ!!」


ドヴュゥッッッッッッ!! ドプッ! ドビュッ!! ビュビュッ!!


白い飛沫が弾けた。
魔理沙には霊夢の、霊夢には魔理沙の淫液が降り注ぐ。
糊のように濃い初発汁は、二人の控えめな胸に飛び、糸を引きながら腹へと流れていく。


「あう……あ……ん……っ」
「はははっ! ずいぶん濃いではないか! それに臭いな! ここまでお前たちの匂いが漂ってくるぞ!! 互いのチンポがそんなに良かったのか!? さあて、こちらも出させてもらうかの!!」
「はんっ! あ! あ! クソ穴にピュピュしてくれるんですねえ! 嬉しいでふぅぅぅぅぅっ!!」


猛烈な勢いで腸内を動き出した肉棒に、魔理沙が喜びの声を上げる。
ただ上下に振るうだけではなく、魔理沙の反応を愉しむように前後左右の壁をごりごりと削る。


「ひっ! うひぃぃぃぃぃっ! そ、そこダメえええええええっ!!」
「くくく! ここが一番感じるのか!? ん!? んんっ!? どうじゃ!!」
「うあああっ!! 気持ちいいでしゅぅ!! おマンコの奥から背骨まで響いてましゅぅぅぅぅぅっ!!」


やがて魔理沙のGスポットを見つけた玄爺は、カリ部分でそこを重点的に責め始める。
霊夢の方も棍棒のようなカリ太チンポで腸内を刺激され、魔理沙に負けないくらいの乱れを見せた。


「ほれ! お互いの顔を良く見ろ! 快感に満たされたよがり顔をな!!」


金髪を鷲掴みにされ、魔理沙は顔を上げさせられた。
その乱暴な扱いさえも快感へと変わってしまう。
痛みと快感の狭間で魔理沙は霊夢を見た。


(あ……霊夢の顔、涙と鼻水でぐちゃぐちゃだ……)

ずっ! ずちゅ!  ずぶっ!!


(うわっ……霊夢のよがり声、すごく可愛い……ま、また勃起しちゃう)

ぐぶっ! ぐっ! ぐぐぐっ!!


(うんちのお口もぱっくり開いて、涎垂らして肉棒飲み込んで……)

ぬぢゅ! ぬぢゅ! ぬっ!!


(あんなに乱暴にされてるのに、まるで恋してるみたい……)

じゅぶっ! じゅぐっ! じゅじゅじゅっっ!!


自ら腰を動かし、肉棒を求める霊夢。
その瞳は虚ろで、どこか遠くを見ている。
では自分は?
霊夢の瞳に映った自分の顔。
それはまるで合わせ鏡。
霊夢の姿が、魔理沙へと変わっていく。
肉棒によがり、肉棒を震わせ、全てを投げ捨てて肉の快感に溺れる少女の姿へと。


「ひぅぅぅぅぅっ!! ひにゃっ!! ああっ!!」
「ぎゅぅぅぅうっっ!! ふん! はぁああっ!!」
「よしよし。二人とも限界のようじゃな!! さあ、イクぞ! 天の果てまで飛ばしてやる!!」
「ふあっ! あああっ! あ、ありがとうございまふぅぅぅうぅぅっっ!!」
「よ、妖怪チンポで、霊夢をイかせてくださぃぃぃぃぃいぃぃぃぃぃっ!!」


パートナーの卑猥な姿を見ながら、魔理沙は自分の姿を想像した。
自分の中に突き入れられた肉棒を想像した。
限界までこじ開けられた肛門を想像した。
アナルアクメによがる顔を想像した。
これから始まる奴隷生活を想像した。
激しく犯され精液を注ぎ込まれる姿を想像した。
排便を強制され、衆人の前で脱糞する姿を想像した。
全てをご主人様のために使い、奉仕する日々を想像した。


(霊夢……私たち……幸せだよな?)


「イけ!! イッてしまえ!! これでお前は儂のものじゃっ!! 博麗霊夢っ!! 霧雨魔理沙っ!!」
「あっ! あっ! あふぅああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」
「はぅ! ひっ! い、いぎぃぃぃぃぃぃぃぃィィいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっ!!」


ずんっ!!
最奥に限界まで膨張した肉棒が突き入れられると同時に、激しい衝撃が二人を襲った。





「「イ、イグぅぅぅ――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――ぅぅぅぅっっっ!!」」





ドッッビュグッッ!! ブビュッ!! ドビュルッ!! ブビュブビュッ!! ブバッ!!


背骨の裏側まで届く衝撃。ヤケドしそうなくらいにお尻が熱い。
同時に身体が浮かんでいるような奇妙な感覚を魔理沙は感じていた。
大きな海の上を漂っているような、何の不安も感じない世界。
きっと桃源郷とはこういう場所のことを言うのだろう。
玄爺の逞しい腹に背を預け、魔理沙は至福の笑みを浮かべた。
見れば霊夢も同じような笑みを浮かべている。


「――――ふぅ。おまけじゃ、こいつも味わうが良い」
「ふあ……?」
「えう……?」


放心状態の二人を他所に玄爺と分身はぶるりと身を震わせた。




じょろっ…………じょぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼっ……………………じょぼじょぼじょぼじょぼっっっ!!




「ああぅ!? しっ、しっこ!? おしっこぉ!?」
「おおぅあああ……。気持ちいいぞ。魔理沙のクソ穴は便器としても最高じゃなあ」


とても高齢の妖怪とは思えぬ濃い黄色の小便を魔理沙の中へと注ぎ込む玄爺。
見れば霊夢も同じようにアクメアナルに小便を注ぎ込まれ、溢れた黄色い液体をボタボタと流していた。


「う……あっ……あっ…………!」


突然の腹部の痛みを感じ、魔理沙は背筋に冷たい汗を流した。
だが玄爺は待ってましたとばかりに、魔理沙の奥をほじくるように肉棒を動かし始める。
凶悪に張った傘は魔理沙の“中身”を激しくかき回し、蠕動運動を加速させる。


ぐぅぎゅるるるるるる……! ぐぅぅぅっ……!


「くくく。さあ仕上げだ。二人ともまだ我慢するんじゃぞ」


二人は肉棒を抜き去られ、お尻を向け合うように四つん這いにされた。
スカートをめくられ、ヒダのめくれ上がった肛門をさらす二人。
少し腰をずらせば尻と尻が触れ合うほどの距離で、二人は期待に胸を膨らませながら玄爺の言葉を待つ。


「くちびる、チンポと来たんじゃ。そのぽっかり開いたクソの穴でもキスをしてもらおうか」
「う…あ……はい……ご主人様……」
「霊夢と……魔理沙……ケツ穴キッスします……」


ぐちゅ……ぐちゃ……ちゅぐ………ちゅ…………。


湧き出た精液と小便を混ぜ合わせながら、二人は尻振りダンスを披露する。
排泄口が触れ合うたびにもどかしい快感が押し寄せ、物欲しげにヒクヒクと開閉する。
だがこれだけが玄爺の目的ではないことは魔理沙にはわかっていた。
二人はヒップをいやらしくくねらせながらも、その腹に力を入れていた。
二人の中に溜め込まれた汚物が、精液と小便の混合液に溶かされ、ゆっくりと肛門を目指し、動き出す。
四日間溜め込んだ汚物は、鋼のような固さを持ってS字結腸を抜けて直腸へと進み出した。


「ふぐっ……くふっ……くはぁっ!」
「ふ…っ…ううぅん……ふぅぅっ!」


ぐぎゅぅぅぅぅっ………ぎゅるる………ごろごろごろ…………っ。


雷鳴のような音が二人の腹から響く。茶色の腸液がどろどろと溢れ、二人の顔はいきみ過ぎて耳まで真っ赤になっている。
腸内を押し広げられる痛みすら快感に変えて、二人の声はいつしか笑い声にも似た物になっていた。


「さて。そろそろか……」


玄爺と分身は魔理沙と霊夢の尻たぶを掴み、アナル同士のディープキスをさせた。
ぐちゅり……、と先駆けのうんこが潰れ、混ざり合った。
そのまま玄爺たちはぐぐぐ……、と二人の尻を強く押し合わせる。
ひくひくと口を開く二人のアナルは、お互いを求め合うように、濃厚なヴェーゼを交わす。


「あ……あ……で、出るぅぅっ! 出るぅぅぅぅっっ!!」
「何が出るんだ? 魔理沙。言ってみよ」
「う、うんこ! 魔理沙うんこ出します! 霊夢とケツ穴キッスしながらうんこしちゃうんです!! ああああああああっ!! うんこうんこうんうんこうんこうんこうんこうんこうここうんこうんこうこうんこうんこうんこうんこううんうんこうんこうんこうんこうんこうんこうんこうこんこうこうんこうんこうんこうんこぉぉぉぉぉぉっぉぉっ!!」


口から出る卑猥な言葉に股間を濡らしながら、魔理沙は自ら汚物の名を呼んだ。
親友の尻に排泄することも、かつての怨敵の目の前で排泄することも、全て快感を得るための手段となっていた。
もはや魔理沙がかつての姿を取り戻すことはないだろう。


「さあ! 出してしまえ! その腹の中に溜めた汚物を全て! この玄爺の前に全てを曝け出せ!! 霧雨魔理沙!! 博麗霊夢!!」


ぎゅるぐぐぐぐっ!! ぶくぶくぶくぶくぶくっ………!! ぶぷっ!!


肛門から腸液が泡立つ。
茶色の液は太ももを流れ、スカートのフリルから滴った。
一瞬、ふわっと肛門が広がる。




「「で、出るぅぅぅぅぅぅっっ!! うんこでりゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!! られえええええええええええええええええええええええええええええええええええええっ!!」」




プブゥッッ!! ブブゥッッッ!! ブリュッ!! ブブゥ!! ブバッッ!! ミチミチミチ……ブブッ!! ブビビビビビッ!! ブリブリブリッッッ!!


「くはははははっ!! これは凄い!! うんこをぶつかり合い弾けておるわ!!」


猛烈な勢いで排泄された魔理沙と霊夢の汚物は、重ね合わされた肛門でぶつかり合った。
十分な固さを持ったそれはお互いに譲ることはなく、激しい押し合いの末、二人の尻の合間から飛沫となって飛んでいく。

続いて多少の粘度を持った便となると、今度は柔らかな汚物が混ざり合い、クリーム状となって二人の股間の下へと流れ落ちた。

もはやどこからが魔理沙のもので、どこまでが霊夢のものかはわからない。
二人の汚物は溶け合い、凄まじい腐臭を放つ。


「う……あえあ………うん…こ……きもぢいい…………」
「あ…う……魔理沙と混ざり合っちゃったよぉ…………」


ブリュブリュ……ブプゥ……ヌブゥ…………ゥゥゥゥ…………。


最後に残った軟便まで全て出しきり、二人はがくがくと腰を震わせてへたり込んだ。
どうやら脱糞絶頂のあまり腰を抜かしたらしい。
尻を合わせたまま腰を落とした二人は、股間の肉棒とヴァギナを自らが出した汚物に突き込むこととなった。


「くくく。愛い奴よのお。魔理沙、霊夢。これからもたっぷりと可愛がってやろうぞ」


絶頂に身を震わせる二人を見ながら、玄爺は満足げに笑うのだった。
それに対し魔理沙は、今まで誰にも見せたことのない、幸せそうな顔を浮かべた。





◆     ◆     ◆





一週間後。
魔理沙たちはあの便所にいた。


「うあああああああああっ!! やめろおおおおお! 霊夢!! 魔理沙あああああ!! 目を覚ませえええええええええええええええっ!!」


魔理沙は妹紅のアナルにその肉棒を突き込み、よがり顔を晒していた。
腕を縛られ仰向けのまま魔理沙に犯される妹紅の顔は、今までに無いほどの絶望と憎悪に歪んでいた。


「目を覚ます? 目ならばっちり覚めてるぜ!! この大きな目が見えないのか?」


ブプッ! ブッ! ブュ!!


魔理沙の肉棒が抜き差しするたびに、妹紅の尻から茶色の飛沫が飛ぶ。
必死に形相で妹紅は尻穴を閉じようとするが、魔理沙の強引な抽送を受けれては無駄な足掻きであった。


「どうだ妹紅!? 浣腸されてからチンポでうんこかき出されるの! 私も病みつきになってもう五回もしてもらったんだぜ! 遠慮せずブリまくんだぜ!!」


ヌボッ! ブッ! ブブゥッ!! ブッ! ブッ! ブッッッ!!


「や! ふぁ! やめ、ろぉぉお!!」
「いくらお尻を閉めたってむーだ、だぜ! チンポで無理矢理かき出せば、物理的に出しちまうんだぜ!!」
「それにこっちも忘れないでよ妹紅。も…もう……出ちゃうよ?」
「や、やだぁぁぁ! やだああああああああああああっ!!」


妹紅の顔の上に跨った霊夢はその肛門の先を妹紅の口へと定めていた。
浣腸液を注がれた腹部からは唸るような音が響く。
決壊は近い。ポタポタと滴り落ちる汚汁に妹紅の顔が歪む。


「どうしてだ!? なんで、なんで変わっちまったんだよ!! 霊夢! 魔理沙ぁぁぁ!!」
「変わった? 違うぜ妹紅。私は本当の自分を見つけたんだぜ」


魔理沙の亀頭に熱い泥のようなものがまとわりつく。本流が目の前と感じ、魔理沙は腰を打ち付けて妹紅の奥をえぐる。
そしてそのまま腸壁を削り取るような勢いで肉棒を抜き去る。
同時に霊夢の方も限界が来たようだ。


「あは! 出るよ! 出るよ妹紅! その可愛らしい顔で受け止めてね!!」

「うああああああああああああああああああああああああああっ!! やめろおおおおおおおおおおおおおあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!」


ブバッ!! ブリュリュリュリュ!! ブッ!! ブリブリブリッッッッッッッ!!


霊夢の大便を顔面で受け止めながら、妹紅は盛大に流動便を噴射した。
口の中に滑り込む大便のえぐい味。


「あ…あ……うんち…食べちゃった………霊夢の…うんち……消化しちまうよぉぉ………」
「ミ、ミルクもおまけしとくぜ! くうぅぅぅぅぅぅっっん!!」


ドッッップゥゥッゥッ!! ドビュ!! ドプッ!! ドクッ!! ドビュルルルゥゥゥ!! ドクッッ!! ビュクビュク!!


さらに魔理沙の肉棒から精液がほとばしる。
茶色の特大うんこの上に白の色彩が追加された。


「う……あ………あ…………っ」


じょろろろろろろおおおお…………。


排便に快感につられてか、絶望のあまりか、妹紅は小便まで漏らしてしまった。
クソにまみれた顔からのぞくのは、深い疑問を張り付かせ、闇に染まりつつある瞳。


「あの妹紅が糞尿おもらしとはな……。くくく。この責めはずいぶん堪えたようだの」
「あ! ご主人様!!」
「ご主人様ぁ!!」


尻尾を振る子犬のように魔理沙と霊夢は玄爺のもとに駆け寄った。
その二人を抱きとめ、玄爺は頭を優しく撫でてやった。
くすぐったそうな笑みを浮かべる魔理沙と霊夢は、とても幸せそうだった。


「お前たちの良くやったぞ。褒めて遣わす」
「大げさだぜ。私たちは当然のことをしただけ」
「そうそう。反省しない馬鹿な友達を懲らしめてやったんです」


気恥ずかしそうに頬を染める二人。
その背後では霊夢のうんちと魔理沙のザーメンに染まった妹紅が、虚ろな目を向けていた。










ここは幻想郷。人々が望んだ理想の楽園。















―おわり―
嫌がる女の子に無理矢理犯させるのは、嫌がる女の子を無理矢理犯すくらい素敵なことだと思います。

半年前に連載を終了した東方下克上シリーズですが、一万ヒット記念コメントに「東方下克上IFをもっと詳しく書いて欲しい」との要望があったため、久々に書く機会を得ました。最終的には下克上IFと最終章の間に位置する作品となってしまいましたが。

連結レイプ、スカトロ、アナル、うんちキッス全てを飲み込んでくれる産廃は素敵な場所。
長文失礼しました。それでは


↓おまけの口上集

霊夢と魔理沙はもじもじと身体を揺らす。
二人は赤面しながら、良く見てもらえるよう自らスカートをたくし上げた。
股間からは透明な液がとろーりと糸を引き、太ももまで濡らしていた。
尻穴には特製の張り型が差し込まれ、その中には一週間の汚物が今か今かと出番を待っている。


「以前は私たちの身勝手な考えで乱暴を振るってしまい、本当に申し訳ありませんでした。お詫びと言ってはなんですが……私たちが誠心誠意おチンポ様に御奉仕する『一日ご主人様』になっていだたけませんか?」


「私たちの口、おマンコ、お尻の穴……何時でもどこでも好きなところを使ってください。ご希望とあらば大きな肉棒を生やしてセンズリ射精も、ぽっかり開いた肛門から一週間分のうんこを排便して脱糞アクメもしますよ」


「私たちの身体は髪の毛一本、爪の先までご主人様のものです。汚物処理便器として小便も大便も飲み込みます。便器はどこかいいでしょうか? お口でしょうか? おマンコ? それともアナルですか?」


「ああ。すみません。ご主人様の立派な剥き出しのおチンポ様に見惚れてしまって、御奉仕を忘れていました。どうか専用精液便女の私たちでそのザーメンタンクに詰まったホットミルクをドピュドピュ抜いてください」


「私たちがご主人様専用だってわかるように身体中に熱いザーメンでマーキングしてください。どこを嗅いでもご主人様の精液の匂いが消えないように子宮の奥から髪の毛の先まで肉棒しごいて丹念に匂いを染み付けてください」


「「さあ、ご主人様。この雌犬に何なりとご命令を」」
ウナル
http://blackmanta200.x.fc2.com/
作品情報
作品集:
13
投稿日時:
2010/03/19 17:36:39
更新日時:
2010/03/19 17:40:52
分類
東方下克上
霧雨魔理沙
博麗霊夢
スカトロ
ふたなり
レイプ
1. 名無し ■2010/03/19 18:21:58
忘れた頃にやってきたね,おもしろかったよ

さて,ちょっと亀退治をしに行くか
2. 名無し ■2010/03/19 18:33:29
妹紅見てたら股間から涙が…あれ?
3. 紅のカリスマ ■2010/03/19 19:10:55
まさか、下剋上IFの続き(?)が来るとは……最高です。

カメェェェーーー!!
4. 変態牧師 ■2010/03/19 20:06:13
うぉぉ……これはすごい。これは抜ける。
ってか、抜いてしまった。
5. 名無し ■2010/03/20 01:32:25
まさかの続きが来るとは…
やられたぜ。
息子をビンビンさせながら楽しく読まさせてもらいましたぜ(^O^)
6. 名無し ■2010/03/20 21:08:56
抜いた
7. 名無し ■2010/03/21 20:55:49
老人の正体は兵藤です
8. 名無し ■2010/10/23 17:13:36
エロすぎワロタw
9. 名無し ■2012/09/05 20:32:23
ふぅ…

この妹紅にはいつもお世話になっております
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