東方スカ娘B『境界の向こう側』

作品集: 21 投稿日時: 2010/11/07 17:23:12 更新日時: 2010/11/07 17:23:12
扉が開く音、直後に明かりが灯る。

「いよいよね・・・」

私は薄暗い一室でドキドキしながら画面を見つめていた。
レンズを通してリアルタイムで映し出されるのは、何処かのトイレ・・・床はレンガが埋め込まれている。
カメラが床に近い高さに固定されている為か、自分が地面を這い回る黒い生物の様な錯覚を受ける。
ただし私が求めているのは少女の痴態だが・・・もし見つかったらとびっきりの嫌悪感を向けられるに違いない。
眉を寄せて目を細め、そして汚物を見るような目を向けられるのだ。
自分が存在してはいけない様な気にさせる目だ。
それだけは回避したい。絶対にカメラは見つかってはならなのだ。

・・・

フランドールは何年も暗い地下室で暮らしていた習慣が未だに抜けきっていない。
姉に監禁された五百年程の間一切外出しなかった訳だから当然ではあるが・・・
運動不足や生活習慣の乱れなどから健康状態もお世辞にも良いとはいえない。そんな彼女には人に言えない悩みが一つあった。

「今日は出るかしら・・・」

便秘である。ハアとため息をついてトイレの戸を開ける。
しかし、その個室には異常性癖者が取り付けたビデオカメラがあるわけだが・・・
彼女がスカートとパンツを下ろして和式便所にしゃがみ込み、んっ。と力を込めたその時である。

ピピッ

「?」

何の音かしら・・・彼女がしゃがんだまま振り返ると・・・

・・・

レミリアスカーレットは自室に備え付けられたモニターで妹の排便の瞬間を息を荒くして見守っていた。
勿論下半身には何もつけていない。
フランドールがしゃがみ込み、カメラが彼女の白いお尻を映し出すと自制心が働かなくなり、
スカートとドロワを脱ぎ捨てて手で秘所をいじりだしていた。

「はあ、フラン・・・フランんんんんん・・・はあ・・・」

ああ、でもまだよ。まだあの子は出して無いんだから・・・
せっかく見つかるリスクを犯してまでトイレにカメラを取り付けたのだから・・・
本番まで我慢しないと。

「え・・・?」

しかしレミリアの紅潮した頬は一瞬で色あせて、血の気が引いた顔は真っ青に染まった。
芳香剤の中に隠してあったカメラはフランドールの驚愕の表情をとらえていた。
そして画面いっぱいに映し出された表情は、羞恥と嫌悪、怒りと困惑、そして憎悪を表していた。

・・・

「あ、ああ・・・」

もしかして・・・もしかしたらフランはカメラを仕掛けたのが私だと気付かないかもしれない・・・
そんな淡い希望はドアを叩く音とフランのけたたましい息づかいで打ち砕かれ、
そして私はベットのうらで頭を抱えてうずくまっている。

ドカッ!!

「ひっ・・・!」

それがドアが砕かれる音だとすぐに気付いたが、私は頭をより一層強く抱える事しか出来なかった。
カツ、カツという足音が私の正面でとまる。
ああ・・・フラン、見てるんだ・・・私を、見下しているんだ。

ガチッ

「あうっ!?」

鈍い音がして、床に転がるカメラ。
私は額を押さえ、痛みに耐えながら始めてフランの顔を見た。
てっきり嫌悪の眼差しを向けられるかと思っていたが、そこにあったのはただただ驚愕している少女のもの。
目を見開いて赤面している彼女の表情は、しかし以外では無くて、何処か予想していたものだった。
どんな最低な姉でも信じていたい。
そんな願いを私は踏みにじったのだ。

「お姉ちゃん・・・越えちゃったね・・・最後の一線。」
「あ、う・・・」

見開いた目はそのまま、しかし、あきらめた様にフランは言った。
もうお終いだと。

「・・・じゃあね。」

私には彼女の顔を見る勇気は無かった。
引き止める力も・・・
フランの足音が消えるまで、結局私は目を瞑って頭を抱えたままだった。

・・・

フランドールが自室から最低限の荷物だけを持ち出し、ショルダーバッグを下げて紅魔館を出て行ってから一週間が過ぎた。
流石に心配になってきて、妹と打ち解けていた門番に彼女の行き先に心当たりは無いか聞いてみると、

「それだったら、魔法の森に行ってみては如何ですか?」

と言われた。
咲夜はお供を申し出たが、妹と顔を合わせた時にどんな顔をして良いか分からない。
妹に罵倒される無様な姿を見られたくなかった。
日が落ちて夜になると、私は自身の魔力の増大を感じて、妹に対しても強い態度を取れる気がしてくる。
あくまで逃げ出さない程の気概だったが・・・この機を逃したら、まただらだら悩んで時間を浪費するだけだろう。
選択の余地が無いことが逆に背中を後押した。
私は自室のベランダから月光が照らす空の道に飛び立った。

・・・

「はあ、はあっ・・・んっ・・・!」

魔法の森の霧雨亭。
フランが頼りにしたのはここに住む住人だった。
今、フランドールはベットの上で魔理沙と重なりあっている。
二人は逆向きに抱き合う格好で、お互いの性器を指でもてあそび、濡れた秘所に舌を入れて淫猥な音を立てていた。

「ふう。ん・・・なあ、いい加減仲直りしたらどうだ。たった一人の身内なんだぜ。」
「いやよ、ねえ魔理沙・・・私の身内は貴方だけよ。」
「ん・・・そう言ってもらえるのは嬉しいけど・・・なっ。」
「んああぁ!」

歯を立てられ、敏感な部分から全身に広がった快感にフランドールは背を反らして絶頂を迎える。
自分の上に崩れ落ちたフランドールの背中に手を回してよしよしと撫でると、
どうやらまだ物足りないのか太ももに頬をこすり付けてくる。

「そうか、そうか。分かったぜ・・・」

魔理沙は少し思案した後、じっとりと湿った指を更に唾液で湿らせ、目の前にあるアナルにそっと指を添えた。

「あ・・・!?」
「どうした、嫌だったか?」
「・・・」

返事が無いのでもう少し指を這わせて様子を見ることにしてみた。

「・・・ん。」

何ともいえない声を上げる。
うーん・・・まだ半断出来ないな・・・
今度は指を曲げて、ヒクヒク動くそこに第一関節辺りまで潜り込ませた。

「あ、あのね・・・」
「ん?」
「その・・・それ、あんまり好きじゃない・・・かも・・・」
「ん、そっか・・・」

そして二人は向き合って座り、魔理沙が紅潮したフランの顔を愛おしそうに見つめながら、
頭を撫でてキスをして、もう一度情事に臨むのだった。

・・・

「ん・・・ふらんん・・・」

霧雨亭の中庭に、息を殺して窓から中の様子を眺めている紅魔館の主の姿があった。
我ながら情けないと思ったが、妹と魔理沙のセックスを目を皿のようにして眺めてしまっている。

「ああ・・・フラン、フランんん・・・あああ、可愛いわ〜・・・はあ、はあ。」

流石に野外でスカートを脱ぐ気にはなれず、ドロワーズを降ろして性器をいじっていたレミリア。

(ん・・・?何かしら、雰囲気が変わったわね?)

さっきまでは外まで漏れていた二人のあえぎ声が嫌でも耳に入ったのだが、
今は息を潜めた感じのフランが魔理沙に何か喋っている様だ。窓に耳を当てて何とか聞き取ろうとする。

・・・

「だからあんな奴、姉でもなんでも無いって言ってるの!」
「落ち着けよ・・・流石にトイレを盗撮しようとしたのはやりすぎだと思うけど・・・まあ、なんだ・・・
 おまえら長く生きてるんだからさ、思いのすれ違いもあるんじゃないかな。」
「長く生きてるからこそ良く分かるのよ。あいつの頭の中では腐った負の感情が悪臭を放ってるわ。
 世の中には手遅れって言葉があるけど、あいつの為にあるんじゃないかしら。
 妹のトイレを盗撮してオナニーしてるだけでも終わってるのに、その後のあいつの無様さと言ったら・・・
 頭を抱えてベットの後ろで震えてたもんだから、あまりの気持ち悪さにカメラを投げつけてやったの。
 そしたら、うっ・・・なんて言うか、恍惚の表情で擦り寄ってきたのよ・・・!?
 はあ、思い出しただけで吐き気がするわ。ああ、死なないかしら、この世に存在している事が許せない!!」
「・・・うわぁ・・・それは、無いよな・・・」
「私分かってたの、あいつの本性・・・どうしようもない臆病者だって事。だから影でこそこそと・・・

・・・

「・・・ふ・・・ん、あ?」

フランドールは目を覚ました時、自分の手足に妙な圧迫感を感じた。

「きゃ・・・!!何よこれ!」

薄暗い室内で目を凝らすと、両手両足に銀製の枷がつけられているではないか。
ただの拘束具では無い様で、ためしに魔力を練ろうとしたが何の力も使えなかった。
地下室らしいその部屋は、西洋風の造りをしている辺り紅魔館の何処かのようだ。
彼女も知らない部屋には、様々な陰鬱な器具が転がっている。考えたくないが拷問部屋の様だ。
そんな部屋の中、フランドールはうつ伏せで、尻を突き上げるような格好で鎖で拘束されているのだった。

「無駄よフラン。パチェに作らせた対吸血鬼様の拘束具なんだから、あまり暴れると貴方のきれいな肌に傷がついてしまうわ。」
「な・・・!!」

驚いて顔を横に向けると、ニヤニヤ顔のレミリアが卑猥に歪んだ唇を手で覆っている。

「な、んで・・・私、魔理沙の家で寝てた筈なのに・・・!!」
「フラン〜、分からない?私が連れてきたのよ。一寸強い薬を嗅がせてね・・・
 あんまり可愛い寝顔だったんで思わずキスしちゃった。きゃっ!」

背筋に嫌なものが走る。

「な、何する・・・気よ。」
「あう〜。フラン〜、あんたのその顔大好きよ。何する気、ですって?何でそんな事聞くの?分かりきってるのに・・・
 もちろんお仕置きよ。出来の悪い我侭フランに姉の威厳を教えてあげなきゃね?」

あいつは私の視界から消え、鎖によって無理やり開かれている足の方に回った。

「服が邪魔ね・・・」

そう言って、うっとうしそうに私のスカートとドロワーズを強引に破り捨てたあいつ。
いったいどんな顔をしているのか・・・やめよう・・・吐きそうだ。

「ん・・・あら?何で目を瞑ってるの。恥ずかしいのかしら?ふふふ、可愛いわ。」
「あ、あんたの顔を見たら・・・吐きそうだからよ・・・!!糞女!」
「あのね、そんな震える声で凄んでも迫力無いわよ。フランちゃん?」
「・・・くっ。」
「あーれー?ねえねえフラン。貴方の目から垂れてるのはなーに?
 怖かったらお姉ちゃんに言ってごらん。撫で撫でしてあげるから・・・うふふ・・・」

ふふふ・・・強がっているけどこの状況。フラン、相当参ってるわね。
ああああああ、可愛いお尻だわぁ・・・フラン、フラン!フランフランフラン!!!

「ちゅっ。」
「ひああ!」

レミリアはいきなりフランドールの股間に顔を突っ込むと、鼻先で肛門をスリスリと撫でた後、
わざと音を出して性器にキスをした。フランはあまりのことに目を見開いて、パクパク声にならない声を出す。
地下室に響くフランドールの助けを求める叫び声は分厚い壁に反響し、遥か上で何も知らずお茶をすすっているパチュリーや、
物置部屋でハタキをかけている咲夜、ましてや門番の娘などに届くはずも無かった。
レミリアが妹の股間から顔を上げたのは、彼女の舌が性器と肛門をしゃぶりつくし、妹の悲鳴が嗚咽に変わった頃だった。

「ふぐ・・・うええええぇぇ・・・魔理沙・・・うええ。」
「・・・っ!」

魔理沙の名前を聞いてから明らかに不機嫌になった姉、地団駄をふんで頭をかきむしり始める・・・
そして・・・

「そ、そうだわ・・・ねえ、フラン?そういえば貴方が排便してるところ、まだ見て無かったわね?」
「・・・」
「だから、あんたには私を満足させてもらわなきゃね?今ここでしなさい。」
「・・・は?」

こいつはいったい何を言っているのか・・・大体お仕置きだって?
そもそもお前が盗撮なんて馬鹿なことをしたせいだろう。
散々人の心を弄んでおいて、どういう神経でどの口がそんな事を言うのか?

「ふ、ふざけんじゃないわよ!死ね!死ね死ねね死ね!!!」
「フ、フラン・・・」
「外せ、外せ!馬鹿!殺すぞ!??この蛆虫!」
「はあ、仕方ないわね・・・」

レミリアはやれやれとフランドールの怒り狂った顔を見下ろすと、部屋の隅にある棚からガムテープを取り出す。

「私は貴方を愛しているけれど・・・でも、その金切り声だけは好きになれないわ。フランちゃんには、お静かに願います。」

口をふさがれてんーんーとうなるフランドールは、とうとう罵倒さえ出来なくなった。

「さてと、でも確かに・・・いきなりうんこしろって言われても困るわよね。
 だいたい恥じらいもなくそんな事しちゃうんじゃあフランの魅力も半減だし・・・
 でも、だいじょーぶ♪フランみたいな乙女でも見られながらうんこ出せちゃうグッドなアイデアがあるのよ。」

すっかり機嫌を直したレミリアは、フンフン♪と鼻歌を歌いながら二メートル程もある長いタオルと水が入ったバケツを用意した。
タオルを水に浸すと、絞らずに取り出しビチャビチャと水を滴らせながら満面の笑みを浮かべるレミリア。

「ねえ、フラン知ってる?湿らせた布を顔に乗せられると息が出来ないんだって。
 ふふふ、そんな懇願するような顔されてもやめないわよ。
 魔力が練れない今の貴方の事だから・・・普通の人間と同じくらいしか息が持たないでしょうね?
 まあ貴方の反応を見ながら観察させてもらうわ。」

フランドールは顔を真っ赤にして左右に振るが、姉は顔をコテンと傾けて、微笑みながらタオルを妹の顔に巻きつける。
そして両端を引っ張りながら後ろに回り込むと、息が出来ずにもがいているフランの尻たぶをタオルを持った両手の親指で広げ、
ヒヒヒと気味の悪い笑い声を上げた。

「さ、フラン?がんばって、出しちゃって。息が出来なくて苦しい?外してほしかったら力んで、私が見てる前でするのよ。」

しかしフランドールの方はそれどころではないらしく、三十秒を過ぎたあたりから抵抗が鈍ってきた。
それから暫くすると痙攣を起こし始め、緩んだ膀胱からオシッコを垂れ流しだした。
レミリアはこの楽しみをもっと味わいたかったが、フランドールが死んでしまっては元も子も無いと気付いて慌ててタオルを外す。
ガムテープもビリビリと外すと、ひーひー!と言う妹の呼吸を確かめて安堵した。

「大丈夫?・・・ってどう見ても大丈夫じゃないわね。でもフランが悪いのよ、言いつけどおり排便しないから。」
「あ・・・う、あ・・・も、う・・・や、めで・・・」
「んー、やっぱりフランは可愛い子ねー。こんなになっても何時もとはまた違ったよさがあるわ。流石私の妹だわ!」

レミリアは邪悪に微笑んで妹の額にキスをして、乱れた髪をやさしく撫でる。

「でも、だーめ。やめないわ。貴方がうんこ出来るまで続けるわよ。」
「あ・・ひっ・・・」

そしてフランドールはその後暫く、この責め苦を何度も何度も味わわされる事になった・・・

・・・

「もう・・・やべで・・・する、から・・・」
「ん〜?」
「もう、するかあ・・・あんこ、するかあ・・・」
「ん、良い子ね・・・じゃ、力んで・・・」
「あ・・・う・・・」

弱弱しく力を入れるフランドールを歪みきった表情で見下ろしながら、レミリアは用意しておいたカメラをむける。
勿論妹の排便の瞬間を収める為だったが、しかし、んーんーという妹の声とは裏腹になかなか出てこない。
痺れを切らして、肛門に舌を入れて括約筋に刺激を与える。

「ん、ふう・・・ちゅ・・・さ、フラン良い子ね・・・するんでしょ?ん・・・見ててあげるから・・・
 可愛く撮ってあげるから・・・がんばるのよ・・・」
「あ、ああ・・・」

フランドールは先ほどのショックが抜けきっていなかったが、朦朧とする意識の中で自分の排便の瞬間を撮影されると知って、
絶望の声を漏らした・・・

「どうしたの?やっぱりまだ恥ずかしい?何ならもう一度さっきの苦しみを味わってみる?」
「あ・・・いやぁ・・・!もう、苦しいの・・・嫌な・・・の・・・」
「じゃあさっさと出しなさい・・・」

うぐっ、うぐっと嗚咽お漏らしながら、とうとうフランドールの肛門は腸内の老廃物を出す為に盛り上がった。
レミリアは舌を引っ込めるとその瞬間をカメラに収め、
更にそこから出てくるものが妹の尻から垂れ下がっている様子も何枚も何枚も撮影した。

「ケケ。」

妹が全て出し切るまでになんと一時間以上掛かったが、レミリアにとってはほんの数分に感じた。
そして、朦朧とする意識で姉の顔を見たフランドールは、その表情は決して一生忘れられないと思ったという。
遅れてしまいました・・・すみません。
レミリアの扱いが酷い、あとフランごめんね。
生まれてきてごめんなさい。
いろいろごめんなさい。
・・・
あ、そういえば最近始めて同人即売会に行きました。
なんか世間に馴染めそうに無い人が多かった。
なんか安心した。
エイエイ
作品情報
作品集:
21
投稿日時:
2010/11/07 17:23:12
更新日時:
2010/11/07 17:23:12
分類
東方スカ娘B
スカトロ
レミリア
フランドール
1. 名無し ■2010/11/07 20:01:50
これは凄い…いろいろな方向にぶっ飛んでる。
スカトロって確かに少数派の趣味だけど、実は奥が深いんだよな。
2. 名無し ■2010/11/07 20:22:17
暗君すぎやろw
3. 名無し ■2010/11/07 21:17:37
ちょ、最高傑作。
4. んh ■2010/11/07 21:19:53
久々にレミリア攻めフラン受けだぞ!

魔理沙大丈夫だろうか
5. ウナル ■2010/11/07 21:22:32
鼻先で肛門をすりすりするなんてどれだけ素敵なんですか!!
ぜひぜひ混ぜてもらいたいです!!
6. 名無し ■2010/11/07 23:02:37
レミリアさんそれ人間のストーカーがやる行為です
しかしなんというか新感覚すぎるレミフラだ
7. ぐう ■2010/11/08 11:39:34
ここまで変態(褒め言葉)なレミィは初めて見ました。
陥れられたフランちゃんは、果たしてここからどう動くのか・・・
8. 名無し ■2010/11/09 02:23:29
ストーカー・・・か。
ストーカーって何だろうか、なってみないと分からない物なのか・・・
名前 メール
パスワード
投稿パスワード
<< 作品集に戻る
作品の編集 コメントの削除
番号 パスワード