暑い夜の悪夢

作品集: 27 投稿日時: 2011/06/24 00:06:36 更新日時: 2011/06/24 18:22:24
「今日も寝苦しい夜になりそうね…」
そう言うとこの家の主のアリス・マーガトロイドは静かにベットに入る
ここ幻想郷でも夏は暑い、特に今年の夏は猛暑が続いているようだ
「う〜ん…」
と、アリスは何度も寝返りをうちながらもようやくすーすーと寝息を立て始めた
これが、長い夜の幕開けであった…

……………


アリスが目を覚ますと、そこは見慣れた所であった
しかし、自分の家では無い、そう、ここは―――
「よう、アリスやっと目を覚ましたか、待ちくたびれたぜ」
そう言って来たのはこの家の主、霧雨魔理沙だった
「何で私がここにいるのかしら、説明してもらいましょうか?」
若干苛立ったようにアリスがそう言いながら、立とうとすると―――
「!?」
うまくたてなかった、良く見れば手はバンザイさせられるようにベッド
に、頭の上で手錠のような物で繋がれている、足もM字に広げられるように、
腿と踝を紐で縛られ、膝の間に棒のような物を通され、その両端に膝を縛りつけ、
閉じれないようにしてある、まるで下着を見せ付けるような格好だ

「ちょっと、これどういう事かしら?」
本気で怒ったようにそう言い放つと魔理沙はニヤっと笑って
「今夜はアリスのアナルを開発するんだぜ!」
そう嬉しそうに言い放つと、魔理沙はどこからか、注射器の様な物や
紐に球がいくつもついた様な物、男性器の形をした様な物や
鞭の様な物、首輪や何かの薬のような物を、持ち切れんばかり持っていた
それをドサっとベットの傍らに置くと、それを見ていたアリスが不安そうに

「それは何に使うものなのかしら…?」
っと聞くと魔理沙はまたニヤッっと笑って
「知らないのか?イイコトに使うんだぜ♪」
そういうと魔理沙はベットの傍らに置いた洗面器に、何かの薬品であろう物と、
ぬるま湯と思われる物を入れて、かき混ぜていた、そしてそれを注射器の様な物に500CC
程入れると、アリスのさらけ出されている下着の前に座る、
そしてハサミを取り出しアリスの下着を切っていく、全部切り終わり
下着だったものを、魔理沙は取り外すとアリスのアソコをまじまじと見つめる

「な…バカ!何処見てるのよ!」
「何処ってアリスのアソコだろ?綺麗なピンク色でかわいいぜ!」
そうきっぱり言われると、アリスは頬を恥ずかしそうに赤く染める
しかし魔理沙はアリスのアソコには手を付けづ、肛門に手を伸ばす
「ちょ、ちょっと!そっちはいやよ!」
「往生際が悪いんだぜ、今日は今夜はアリスがアナルでイけるまで特訓だぜ!」
とそういうとアリスのアナルに指を一本入れる
「く…うぅ、魔理沙、気持ち悪いわ…」
「大丈夫、そのうち気持ちよくなってくるぜ…っとそろそろいいか」
魔理沙はそう言うと先程の注射器の様な物をアリスのアナルにあてがう
恐らくアリスも感づいたのだろう

「魔理沙、まさか…」
「その、まさかだぜ♪そりゃアナルを開発するんだから、まずは綺麗にしないとな!」
そう魔理沙が言うと、魔理沙は注射器の様な物の先を肛門の中に入れる
「いやよ!魔理沙やめて!」
さっきまでの落ち着いた感じはどこへいったのか、一転して暴れようとする
それもそうだろう、最愛の親友の魔理沙に自分の粗相してる姿なんて見せたく無いだろう
しかし、手はバンザイさせられるようにベットに繋がれ、足はM字に開かされたまま
閉じることも動かすことすらもできずの状態では、どうしようもない
そして、魔理沙は無慈悲にもアリスのお尻に注射器の中身を注入する
「あぁ…中に…入ってくる…いやぁ…」
たっぷりと500CCの注入が終わると魔理沙は
「最低でも5分は我慢しなきゃだめだぜ、じゃないと薬液がそのままでてきちゃうんだぜ」
「5分なんて…そんなの無理よ!」
しかし、そう言ってる間にもアリスは腹痛との闘いが始まった

ゴロロ…ギュルル…と今にも決壊しそうな音が部屋に響く、しかしアリスも
自分の粗相する姿を見せまいと、脂汗をかきながら必死に耐える
だがしかし、それも3分が限界だった
「う…魔理沙、お願いトイレに行かせて…」
「まだ5分たってないぜ?」
「もう…無理よぉ…」
と泣きそうな声でアリスは言ってくる、しかし魔理沙は
「だめだ、もし5分我慢できなかったら何度でも入れるからな〜」
とアリスに言い放つ、だがしかし、アリスももうここが限界で、泣き叫びながら

「あぁ…出る!出ちゃうよぉ!魔理沙ぁ!お願い見ないで!いやああああぁぁぁ!!!」
プシャップシャッ
っと遂に肛門が決壊する、まず最初に茶色い、薬液と便の混ざった液体がでる、次に
ブチィ  ブリリ
と、固形の排泄物が肛門からあふれ出てくる、アリスは
「いやぁ…もうやだぁ…」
と泣きながら排泄をつづける

「誰が漏らしていいって言ったんだ?ベットがよごれちまったぜ」
そう魔理沙が厳しく言い放つとアリスは泣きながら
「ごめんなさい、ごめんなさい!」
と許しを請う、しかし魔理沙は非情にも
「コレは御仕置きが必要だぜ?」
とアリスにいい放つ

夜は長い、まだまだつづく、これはそんな長い夜のほんの
最初の出来事にすぎなかった…


つづく?
どうもはじめまして、今回はじめて投稿しました、蛍です
文もみにくく、表現も至らないところがあると思いますが、
感想など、いただけたら幸いです〜
作品情報
作品集:
27
投稿日時:
2011/06/24 00:06:36
更新日時:
2011/06/24 18:22:24
分類
アリス
魔理沙
浣腸
1. 名無し ■2011/06/24 01:51:13
わーい久々のスカだー
2. 名無し ■2011/06/24 02:30:46
これは是非性奴隷になるまで続けてもらわないと
3. 名無し ■2011/06/24 06:22:45
続きを楽しみに待つ事にするんだぜ☆
4. ■2011/06/25 01:46:58
コメントありがとうございます〜

>>2  そうですね〜、今の所今後の展開がどうなるかはあまり
   できて無いのですが、そう言われるとつんつんなアリス
   ちゃんを性奴隷にしてみるのもよさそうですね

>>3 そう言われると創作意欲って沸いてくるから不思議!


恐らくSONOUCHI続編が出来ると思いますので、よろしければそちらの方も
宜しくお願いします〜  


〜〜〜作者ネタ出し中〜〜〜
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