響子の能力で合法レイプが可能?!

作品集: 28 投稿日時: 2011/08/25 00:34:19 更新日時: 2011/08/25 19:12:45
っという訳でなので、おーい響子ー、SEXしようぜー!


「ちょっ、いきなり現れて意味がわからないのですけど・・・」


ひとまず山に向けて叫んぶ


大声で叫ぶのは少々恥ずかしいがこれもSEXの為だ!


セックスしたーーーーい!


「セックスしたーーーーーーい!・・・ハッ!」


よっしゃあ!合意も得た事だし、ヤりますか〜♪


「い、いや!来るな下衆!近寄ると弾幕くらわすわよ!!」


ふっこんなこともあろうかと既に仲間を手配してある


響子は目の前の人間をスペルでぶっ潰そうとする刹那、スペルカードを手にしていた右手の感覚が失った


ザシュッ!!!


「・・・・・・・・えっ?」


べしゃっ!


「あれ?」


目線を変える


自分の右手を見るが、自分の右手が無かった


そこには綺麗に斜め40°の射線の切り落とされた右手があり、断面図からは遅れてきたように赤い液体が流れ落ちた


「(あっ、血だ・・・)」


それが自分の血液だと理解できたのは数十秒



「な、なんで・・・手、手・・・私の右手・・・・」



石畳みの上にはスペルカードを持ったままの切り落とされた右手


右手の断面図を中心に血だまりができ、酸化した血液は赤黒く変色していた


『犬耳っ娘は・・・私一人だけで十分なのだ!!』


大太刀と紅葉模様入りの円形の盾を持った少女が響子の前に降り立った


よくやった椛!報酬は弾むぞ!


『フンッ!報酬なんてどうでもよい・・・私は目的が達成できればそれでよい』


「な、なんで・・・なんで・・・」


『新米風情が・・・私より目立つなんて不愉快だ!』


おーおー、女の嫉妬とは恐ろしいものぞ


それよりいい加減にヤらせろ!こちとら溜まってんだぞ!!!


男は小柄な響子を突き飛ばした


不意を突かれた彼女は石畳みの上に押し倒さ、後頭部を打ってしまっつた


「ぐがっ!?うぐぐっ・・・このっ!」


なんとか生きている片手で通常弾幕を展開し、抵抗を試みる


くそっ!しぶてーな・・・だがそれがいい!


「こっちくんな!!あっちいけええええええええ!!!!!」


『手こずっているようだし、手を貸そう』


男の手助けをしようと椛は愛用の大太刀を振る


達人の眼をもってしても捉える事の不可能の刃の一閃


一撃を受けたのは弾幕を撃っている響子の左腕


スパッと心地の良い音で中指を中心に左腕は竹割りされた


痛みを感じぬ斬撃


ぱっかりと二つに割れた自分の左腕


「い、いやああああああああああ!!!」


おっ、こいつのパンツ白かー。うんうん、いいねぇ白は


純白は穢すもんだよねー。これ常識ね


『中々よい姿になったではないか。どうだ?私の剣筋は?ん?』


「腕、私の腕うで・・・うでぇぇぇぇ・・・・・」


衣服は邪魔だと思い男は響子の服を掴むと、力一杯に引き裂いた


ビッ!ビリビリっ!ビィィィィィィィィィィィィっ!!!!


絹の裂く甲高い音が境内に響き、服の下に現れたのは真っ白なスレンダーな肢体と下着


よし、いくうぞぉぉ・・・俺のフィンガーを喰らいな!うへへへ・・・


神業とも云えるのスピードで衣服を脱ぎ捨て、全裸になる


股間にはすでに天を突き刺す赤黒い肉棒がいきり立っていた


響子の血濡れた腰を掴むと、彼女の下着を横にずらすと前戯もなしに根元まで貫いた


「いぎいいいいいいいいいい!!!!!!」


お、お前処女だったのか?!ありがとう!俺の為にとっておいてくれて!!


ずっぷ!ずっぷ!ずっぷ!


さすが少女の処女マンコはキツキツだなぁ・・・滑り悪いなぁ・・・おらっ!もっと血ぃ出せ!!


「いだいいいい!!抜いでっ!!!抜いてええええええええ!!!!!」


『涙と鼻水と唾液でグチャグチャ・・・酷い顔だこと・・・』


オナホの如くに乱暴に挿入をし、未成熟の膣はさらに傷つき新たな出血をする


なーなー、妖怪の血肉を喰らったらパワーうpするのか?


『ふむっ・・・私は知らんが、可能性はなくはない』


ってことは強くなるってことだな!?うおっほおおおおおお!!!


男は犯しながら響子の血濡れた左腕を掴むと、しゃぶりついた


きょーこの血ぺろぺろ!!真っ赤な血かいいいいいいいいいいいい!!!


「あがあああああああああああ??!!!」


当然切られた腕を舐めまわされて激痛が響子に加わる


そろそろ、イキそうだから出すよ!当然中ににな!!!


「や、やめっ・・・・うぎぃぃぃっ?!」


男は一旦引き抜き、勢いよく突き刺すと同時に膣内に射精をした


おっおっ・・・すげっ、吸い取られるwww


おい、見ろよ椛。たっぷりと中だししてやったぜ(ドヤっ)


『ふっ、いい様だな』


折角だし、ついでにモツ貰って・・・


『・・・その時間もないみたいだぞ』


マジか?チッ、いいとこなのに・・・まぁいい。帰りの途中で探すか


服を着替えている最中に催した男は放心状態の響子の顔面に向けて放尿した


ほら、叫んでいたから喉渇いてるんだろ?たっぷりと飲めよ。俺って超やさしー☆


じょぼぼぼぼ・・・・


ふぅ・・・このまま帰るのは味気ないなー・・・そうだ手榴弾でも仕掛けとこ!


『写真でも撮っておこう・・・手ぶらじゃ帰れん』


青年仕掛け中...


パシャッ!パシャッ!


よしっ!できたー!またねー、きょーこちゃーん♪


『よい写真が撮れた・・・文様もきっと喜ばれるだろう』




・・・その後・・・



「あ、姐さん!あれっ!!」


「ッ!?なんて酷い・・・一体誰がこんな左道を・・・」


「まだ生きている!今治療すれば助かるぞ!」


「まってろ今清潔な場所に移動して」


ピンッ!


シャキン!


「あ?」


ドォォォン!






-おまけ-


男は新たな新興宗教ができたと聞いて命蓮寺に来た


興味本位で来たのだが、来て早々つまらなくなった


寺の者は皆妖怪でどうもこいつらは口では理想論を語っているがどうせ自分自身のことで一杯だろうと思った


妖怪なんて所詮屑にすぎない


家に帰ろうとしたところ、お経が聞こえてきた


疑問に思い見渡すと境内で掃除しながらお経を唱えている犬耳の少女がいた


怪訝に思っていたが、寺の方からお経が聞こえた


きっとあの変な髪の妖怪尼だな


そこで男はぴんっときた


もしやこの妖怪少女・・・真似る類の妖怪か?


男の黒い笑みを浮かべ、寺を後にした


家に帰ると男は計画を練った


しかし問題があった


いくら人間一人で妖怪に立ち向かうのは自殺行為


どうしようか思考を巡らしていると男は閃いた


以前、猟でうっかり妖怪山に近付いてしまい白狼天狗が目の前に現れてきて、忠告してきた


上手くすればあの天狗を使えるかもしれんな・・・


そうすれば後は勝ったのも同然


明日、どのようにして引き入れようかと思いながら男は就寝した
絶対こーゆう薄い本あると出ていると思う
幻想保査長
作品情報
作品集:
28
投稿日時:
2011/08/25 00:34:19
更新日時:
2011/08/25 19:12:45
分類
幽谷響子
犬走椛
モブ男
レイプ
8/25加筆
1. NutsIn先任曹長 ■2011/08/25 00:40:21
よくもまぁ、こんな軍法会議モノのネタを思い浮かびましたねぇ。
ってか、合法云々は最初の段階終了でどっか逝っちゃったじゃないですか!!

事後のアフターケアとして、ブービートラップは紳士の嗜み。
2. 名無し ■2011/08/25 00:49:40
椛さんがスタイリッシュすぎる件について

「手こずっているようだな、尻を貸そう」
3. 名無し ■2011/08/25 05:52:42
ゲームの主人公にち○こと付けてヒロインに呼ばせる的なw
4. 名無し ■2011/08/25 18:39:34
スレタイ通りに進むとみせかけて、わずか十行程度でもう放棄して
惨殺強姦に切り替えるとか最高すぎwwwwww 久しぶりにスカッとする笑いを味わえたわ。
5. だおもん ■2011/08/25 21:15:12
響子ちゃんが悪いんだよ。響子ちゃんが可愛すぎるからいけないんだ。

>2
そんなレーダー頭の椛ちゃんとかちょっと素敵><
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