真夏の夜の霊夢第4章 博麗レイプ! 野獣と化した依姫

作品集: 31 投稿日時: 2013/12/21 00:32:55 更新日時: 2013/12/21 00:32:55
〜綿月邸〜

依姫「こ↑こ↓」

霊夢「はぇ〜すっごいおっきぃ・・・」

依姫「入ってどうぞ」

霊夢「お邪魔しまーす」

依姫「✝悔い改めて✝」


〜綿月邸リビング〜

依姫「ねー、今日弾幕きつかったね〜」

霊夢「きつかったですね」

依姫「まぁ、大海近いからね、しょうがないね」

依姫「今日スペカはどう?」

依姫「緊張すると力出ないからね」

依姫「まず、うちさぁ屋上あんだけど」

霊夢「はぇ〜」

依姫「焼いてかない?」

霊夢「あぁ〜いいっすねぇ〜」



〜綿月邸屋上〜

霊夢「見られないですかね?」

依姫「大丈夫でしょ、ま、多少はね?」

依姫「暑いねぇ〜」

霊夢「はい・・・」

依姫「オイル塗ろっか」

依姫「私やるわ」

霊夢「あ、ありがとうございます」

依姫「濡れてきてんぜ?」

霊夢「そんなことないですよ」

依姫「溜まってんなぁ、おい」

依姫「どんぐらいやってないの?」

霊夢「いや、2ヶ月くらい」

依姫「だいぶ溜まってんじゃん、アゼルバイジャン」

〜少女達油塗中〜


依姫「ノドカワイタ・・・喉乾かない?」

霊夢「あー喉乾きますね」

依姫「なんか飲み物とってくるわ」

霊夢「はい」

依姫「ちょっと待ってて」

〜綿月邸台所〜

コポポポポポ タンッ タンッ

睡眠薬「サーッ!」

〜綿月邸屋上〜

依姫「おまたせ」

霊夢「あっ・・」

依姫「アイスティーしかなかったけどいいかな?」

霊夢「いっただきまーす」

依姫「焼けたかな?」

依姫「これもう分かんねぇな、お前どう?」

依姫「スッゲェ白くなってる、はっきり分かんだね」

依姫「この辺がセクシーで、エロいっ!」

依姫「降ってきたなぁ、中入るか」

霊夢「はい」グラッ

依姫「おっす大丈夫か?大丈夫か」

霊夢「はい・・・」




to be continued
大海近いからねがやりたいだけでした。
すいません!許してください!何でもしますから!
多分続き書きます。レズシーン満載なんで抜けると思います。はい。
ボヘミアンスカイ
作品情報
作品集:
31
投稿日時:
2013/12/21 00:32:55
更新日時:
2013/12/21 00:32:55
分類
霊夢
依姫
真夏の夜の淫夢
1. 名無し ■2013/12/23 02:09:12
これが、儚月抄の月での真実だったのか。
2. 名無し ■2013/12/28 18:06:12
ん?
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